忙しくなるとか言いながら…。
こんにちは、北見です。
忙しいには忙しいです。というか、やることはひとつだけど、その量が多いんです;;
だがしかし、創作小説「砂漠の輪舞曲」の一章Ⅱ( 壱 、 弐 )と一章Ⅱ挿話 をアップです。
いつもの如く、「しょうがないから読んでやんよ」と言ってくださる勇者様は
テーマ「砂漠の輪舞曲」 よりどうぞ(σ・∀・)σアッチアッチ
さて、一章Ⅱです。今回も二分割しました。
主人公目線で書いた、つもりです。大まかな世界観とか
説明文めいた箇所があるけど、オヤクソク…ですよね?(・∀・)
挿話は予告通り会話文、のみ。
箸休め程度に読んでいただければ、よいかと思います。短文ですしね(´∀`)
現在、一章Ⅱで登場したキャラクターの設定を公開しようか悩み中。
正直、まだ一章Ⅲを書き始めていないので繋ぎにしようかと目論んでます←
例によって例の如く、誤字脱字等のご指摘、感想など御座いましたら
| 壁 |д・)お気軽にどーぞです。
アニメアビス見たよ!やっぱり作画が気になるよ!ED画のJGに吹いたよ!