主旨
コロンビア大学の建築学部を中心にした研究チームが「DEATHLAB」(デスラボ)というプロジェクトを立ち上げた。21世紀の都市におけるお墓問題を研究する目的でできたが、参加する研究者は建築だけでなく、宗教、環境、精神病理学、デザインの分野の教師が参加、様々な角度から検討を加える。
この趣旨に賛同しこの度、弘前市におけるお墓の問題を考える研究チームを立ち上げた。
メンバーは、石田和男(大学院社会福祉研究科長)入江英弥(大学院文学研究科准教授)スチーブン・マックウィニー(英文科専任講師)
今回は建築家 前川國男の設計した弘前市斎場を訪問し、設計の意図を読み取る学習を教職員・学生ともどもに学んでいく。
参加学生:社会福祉研究科3名、文学研究科2名
付き添い教員:石田、入江、マックウィ二―
訪問先:弘前市斎場
日時:10月30日4時10分~4時50分
尚、次回は、弘前市「弘前霊園」を訪問する予定。
主旨
コロンビア大学の建築学部を中心にした研究チームが「DEATHLAB」(デスラボ)というプロジェクトを立ち上げた。21世紀の都市におけるお墓問題を研究する目的でできたが、参加する研究者は建築だけでなく、宗教、環境、精神病理学、デザインの分野の教師が参加、様々な角度から検討を加える。
この趣旨に賛同しこの度、弘前市におけるお墓の問題を考える研究チームを立ち上げた。
メンバーは、石田和男(大学院社会福祉研究科長)入江英弥(大学院文学研究科准教授)スチーブン・マックウィニー(英文科専任講師)
今回は建築家 前川國男の設計した弘前市斎場を訪問し、設計の意図を読み取る学習を教職員・学生ともどもに学んでいく。
参加学生:社会福祉研究科3名、文学研究科2名
付き添い教員:石田、入江、マックウィ二―
訪問先:弘前市斎場
日時:10月30日4時10分~4時50分
尚、次回は、弘前市「弘前霊園」を訪問する予定。