'김~치'가 부산에 갑니다!!
많이 오러와주세요 🩷🩷🩷
'キム~チ'が 釜山に 行きます!!
たくさん 来て下さい 🩷🩷🩷
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오랜만 🧡🧡🧡🧡
진짜 맛있는딩✨
언양불고기
부산집본가
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久しぶり 🧡🧡🧡🧡
本当 美味しい✨
彦陽(オニャン)プルコギ
釜山店本家
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🥓🥓🥓🍆🥔🎃
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USA Win First of Three vs. Japan | USWNT 2 - 1 Japan | Official Highlights(3:09)
対戦を前にトリニティ・ロッドマンとエマ・ヘイズが語る(10:16)
#植木理子 (ウエキリコ)選手のゴールで1点差に迫るも、アメリカ3連戦初戦は黒星
【#TeamCam】vol.1|International Friendly Match @USA(29:55)
フォーメーションによっては、勝てたかもしれない試合内容でした。スタメンを見た時、これは行けると思ったのですが、ポジションを見て???
このスタメンで長谷川唯選手が縦横無尽に動き回るためには、4-2-1-3のシステムで、強豪国相手にアンカー1人ではなく、宮澤ひなた選手と長野風花選手のダブルボランチが必須ではなかったのでしょうか?
ダブルボランチを取らなかった事で、アメリカの攻撃時、長谷川唯選手はディフェンスラインに下がらざる負えず、前線からのプレスとボール奪取及びFWへのパス機会が少なくなり、また、アンカー1人ではアメリカの攻撃の芽を事前に摘む事が難しくなり、押し込まれて、失点に繋がってしまったのではないかと考えます。
このスタメンにおいては、トップ下に長谷川唯選手(谷川萌々子選手)、FWは左から松窪真心選手、谷川萌々子選手(長谷川唯選手)、藤野あおば選手がベストではないかと思いました。
谷川萌々子選手の前線からのプレス能力がよく分かりませんが、前線の4人の選手が状況に応じてポジションを入れ替えて、相手のマークを攪乱できたら、得点機会がもっと上がったのではないかと思います。
例えばラフなイメージとして、ダブルボランチで、長谷川唯選手が前線からプレスを掛け、ボランチの選手やウイングの選手が奪ったボールを谷川萌々子選手にパスしてシュートとか、とにかく、長谷川唯選手が縦横無尽に動けて、様々な攻撃パターンを演出し、尚且つ谷川萌々子選手へと連動できるフォーメーションを作る事が、勝利への道だと思いました。長谷川唯選手と谷川萌々子選手は横ではなく、縦の関係でポジショニングするべきだと思います。
アメリカは前半立ち上がりこそ、日本チームの高い位置からのプレスを受けていましたが、前半途中から慣れて、日本チームがやろうとしている事を予測してスピーディに対応していたように見えました。
ただ試合を見返してみると、アメリカのポゼッション率は60%前後だったようですが、ほとんど自陣でボールを回していて?、持たされていて?、日本は落ち着いて対応できる余裕があったように見えました。
後半、よく1点返したし、前後半とも何度も得点のチャンスは作れていたので、惜しい試合内容でした。山本柚月選手以外、フィールドプレーヤーはすべてピッチに立っているので、次の試合からどう修正してくるのか楽しみだし、期待しています。
ケガで欠場の清家貴子選手の代わりに、なぜ追加招集をしなかったのか、なぜ籾木結花選手を招集しなかったのか、謎です。
また、なぜアウェーの新しいユニフォームを着用しなかったのでしょうか?男子専用?ちなみに、14 HASEGAWAのユニフォームを購入したのですが、エンブレムの上に★が付いていませんでした???
ところで、ABEMAの解説、すべて最悪でした!試合に集中して見ているのに聞いてられませんでした。女子会じゃあるまいし、これではスポンサーもファンも付こうとは思わないよ!もうあなたたち3人はノーモアです!
japanfootballassociation
【試合前日コメント✍️】
14 MF 長谷川唯(マンチェスター・シティ🏴)
17 MF 浜野まいか(トッテナム・ホットスパー🏴)
狩野倫久 監督代行
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🔢𝗦𝗧𝗔𝗧𝗦🔢
4度のワールドカップ優勝、FIFAランキング2位のアメリカと対戦⚔️
対戦成績(直近3試合)
2025年2月26日 ◯2-1 2025 Shebelieves Cup
2024年8月2日 ●0-1(延長) 第33回オリンピック競技大会(2024/パリ) QF
2024年4月6日 ●1-2 2024 Shebelieves Cup
🏆国際親善試合
🆚アメリカ女子代表🇺🇸
📱ABEMA にて無料生配信
🗓4.12(日) ⌚️6:30(🇯🇵)
🏟PayPal Park(カリフォルニア州サンノゼ)
🗓4.15(水) ⌚️11:00(🇯🇵)
🏟Lumen Field(ワシントン州シアトル)
🗓4.18(土) ⌚️10:00(🇯🇵)
🏟DICK’S Sporting Goods Park(コロラド州コマースシティ)
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🔹なでしこジャパン🔹
📝LINE-UP📝
🏆国際親善試合
⚔️第1節
1 山下杏也加(GK) マンチェスター・シティ🏴
3 南萌華 ブライトン・アンド・ホーヴ・アルビオン🏴
5 高橋はな 三菱重工浦和レッズレディース🇯🇵
6 古賀塔子 トッテナム・ホットスパー🏴
7 宮澤ひなた マンチェスター・ユナイテッド🏴
10 長野風花 リバプールFC🏴
13 北川ひかる エバートン🏴
14 長谷川唯(C) マンチェスター・シティ🏴
15 藤野あおば マンチェスター・シティ🏴
19 谷川萌々子 バイエルン・ミュンヘン🇩🇪
20 松窪真心 ノースカロライナ・カレッジ🇺🇸
𝐒𝐔𝐁🔄
12 平尾知佳(GK) グラナダCF🇪🇸
23 大熊茜(GK) INAC神戸レオネッサ🇯🇵
2 清水梨紗 リバプールFC🏴
4 熊谷紗希 ロンドン・シティ・ライオネス🏴
9 植木理子 ウェストハム・ユナイテッド🏴
11 田中美南 ユタ・ロイヤルズ🇺🇸
16 山本柚月 デンバー・サミットFC🇺🇸
17 浜野まいか トッテナム・ホットスパー🏴
18 林穂之香 エバートン🏴
21 守屋都弥 ユタ・ロイヤルズ🇺🇸
22 千葉玲海菜 アイントラハト・フランクフルト🇩🇪
24 土方麻椰 アストン・ビラ🏴
監督代行
狩野 倫久
🆚アメリカ女子代表🇺🇸
🗓4.12(日) ⌚️6:30(🇯🇵)
🏟PayPal Park(カリフォルニア州サンノゼ)
📱ABEMA にて無料生配信
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🔹なでしこジャパン🔹
アメリカとの3連戦の初戦へ⚽
選手たちがスタジアムに到着🏟
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🔹なでしこジャパン🔹
2点リードを許した後半、植木理子選手のヘディングゴールで1点差に迫るも、その後は最後までネットを揺らすことができず、1-2で敗戦。
次戦は中2日の4.15(水)、シアトルで第2戦に臨みます💪
引き続き #なでしこジャパン への熱いサポートをお願いします🇯🇵
NEXT MATCH⏩
🏆国際親善試合
🆚アメリカ女子代表🇺🇸
🗓4.15(水) ⌚️11:00(🇯🇵)
🏟Lumen Field(ワシントン州シアトル)
📱ABEMA にて無料生配信
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🔹試合終了🔹
🏆国際親善試合
⚔️第1節
🇯🇵#なでしこジャパン 1-2 アメリカ女子代表🇺🇸
📱ABEMA にて無料生配信
※ 実況では8人まで選手交代できると言っていましたが、9人交代しています?
追記;高橋はな選手の交代は脳しんとうの疑いがあるという事のようでした。その後、コンディションの問題で離脱。
Lots to be proud of and lots to think about to keep growing. Japan, it is a pleasure to watch you play football, what a fun game. To our fans, we hear you and we love you x
初戦に勝利したエマ・ヘイズ米国代表チーム監督の会見の紹介(11:54)
ayaka_yamashita18 yui___hasegawa sscofff aoba_fujino11
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🔹なでしこジャパン🔹
【2026.4.12 Photo Report④】
🏆国際親善試合
⚔️第1節
🇯🇵なでしこジャパン 1-2 アメリカ女子代表🇺🇸
🗓4.12(日) ⌚️6:30(🇯🇵)
🏟PayPal Park(カリフォルニア州サンノゼ)
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🔹なでしこジャパン🔹
【2026.4.12 試合後コメント✍️】
6 DF 古賀塔子(トッテナム・ホットスパー🏴)
9 FW 植木理子(ウェストハム・ユナイテッド🏴)
狩野倫久 監督代行
Yui Hasegawa vs Emma Hayes
2026年4月2日のJFAの会見の動画が探せなかったので、メディアの記事を引用させて頂きました。この件に関する要点はこんな感じかなと……
1:ニルス・ニールセン監督の指導が緩い甘い
2:話し合ったが監督が修正しようとしなかった
3:W杯に対しての情熱が足りない
4:言葉上のコミュニケーションの問題があった
5:11月から狩野コーチの口から戦術等を落とし込む
6:1年間の戦績に対する不満
1について、柔らかいアプローチだろうと、厳しい指導だろうと、高い能力を持って、海外で戦っているなでしこジャパンの選手達は、やるべき事は既に理解していると思います。結局判断して実行するのが選手達なのであれば、佐々木則夫氏が精神論ではなく、新しい戦術・技術を提案しない限り、意味のない指摘だと思います。例えば、佐々木則夫氏と長谷川唯選手とどちらがサッカーIQが高いのでしょうか?
2は、ニールセン監督が「自分は変わることはできないし、恐怖で統率することを信じない」と言った辺りの事だと思われます。
3は、抽象的で指摘している内容がよく分かりません。日本国内だけの佐々木則夫氏よりも、世界を舞台にサッカーに取り組んできたニールセン監督の方が、W杯の重みはよく分かっていると思います。
4については、言語の問題らしいです。直近の招集メンバーを見ても、ほとんどの選手が海外チーム所属で、外国語の監督の下でプレーしています。世界を知っていて、世界で戦える監督の招聘という事で、ニールセン監督を迎えたのだと理解しています。故にこの問題は通訳者の人選の問題であり、想像ですが、外国語でコミュニケーションが取れず思い通りにチームをマネージメントできない佐々木則夫氏個人の嫉妬によるものではないかと思います。選手から言語上の問題の指摘があったのでしょうか?
5についても、ニールセン監督の指導に問題があったというよりは、「ディテールを瞬時に伝えなければならなかった」とあるように、あくまでも通訳者の伝え方の問題であり、狩野コーチは監督が信頼して任せてくれた的な発言をされています。主導の中心がニールセン監督から狩野コーチに代わったと言う佐々木則夫氏の認識とはかなり隔たりがあるようです。
6の結果については以下の通りです。ブラジル・スペイン・イタリア・ノルウェー戦は、長谷川唯選手が不在であったり、SheBelieves Cupで優勝したと言っても、新メンバーを含めて、新しくチームを構築し始めた段階であり、アメリカですら日本以外にも負けている状況でチーム作りをしていて、エマ・ヘイズ監督は高い評価を得続けています。
2025 SheBelieves Cup 優勝
2/21 vs オーストラリア 4-0 ○
2/24 vs コロンビア 4-1 ○
2/27 vs アメリカ 2-1 ○
※ この時は前任の池田監督の体制を継続した状態+籾木結花選手招集。
国際親善試合
4/6 vs コロンビア 1-1 △
トレーニングマッチ
4/8 vs コロンビア 6-1 ○(眞城美春選手1得点)
※ この辺りから、いろいろな選手を招集し始めたと思います。
国際親善試合
5/31 vs ブラジル 1-3 ●(長谷川唯選手不在)
6/3 vs ブラジル 1-2 ●(長谷川唯選手不在)
6/28 vs スペイン 1-3 ●(長谷川唯選手・ボンマティ選手不在)
※ この対戦相手は格上で、W杯優勝候補の常連国で、お互い実力が拮抗していますが半端ない強豪国です。
東アジアE-1サッカー選手権6025決勝大会 3位
7/9 vs チャイニーズ・タイペイ 4-0 ○
7/13 vs 韓国 1-1 △
7/16 vs 中国 0-0 △
※ 国内組中心、上位3チーム勝点5で同数、得失点差4で日本トップ、他国は2。しかし大会の規定で日本は3位。
国際親善試合
10/25 vs イタリア 1-1 △
10/29 vs ノルウェー 0-2 ●
※ 強豪国ですが、この2チームには勝って欲しかったです。
MD&ADカップ2025
11/29 vs カナダ 3-0 ○
トレーニングマッチ
12/2 vs カナダ 1-0 ○
※ カナダ女子代表も束の間の招集で、モチベーションが上がらなかったのかもしれません。
AFC女子アジアカップ オーストラリア2026 優勝
3/4 vs チャイニーズ・タイペイ 2-0 ○
3/7 vs インド 11-0 ○
3/10 vs ベトナム 4-0 ○
3/15 vs フィリピン 7-0 ○
3/18 vs 韓国 4-1 ○
3/21 vs オーストラリア 1-0 ○
※ 今回の監督契約満了による退任は、オーストラリアに対しても失礼だと思います。決勝戦以外、力の差がありましたが、選手達はただ大人と子供の戦いをしていたのではなく、しっかりと考えて戦っていたと思います。
結論、今回のニルス・ニールセン監督契約満了による退任は、佐々木則夫氏の思い描いた既定路線で、「AFC女子アジアカップ オーストラリア2026」のTV放映が無いなど、事前に準備された案件だと感じました。
「AFC女子アジアカップ オーストラリア2026」の活躍を日本国民がTVで見てしまったら、契約満了とはいかないし、確かにこの会見に関するSNSの書き込みには、指示する投稿がほとんどでした。根拠は「決勝で引いて守る戦い方」と「なぜ谷川萌々子選手を決勝で使わなかったのか?」的な論調が多数でした。「大谷翔平!大谷翔平!」と同じようなムーブメント。
しかし、リア・ブレイニーコーチの退任が発表されると、JFAの判断に対する疑問の投稿が溢れかえってきたように見えました。ニールセン監督が連れてきたブレイニーコーチの退任発表時期がズレているのも意味深です。狩野コーチはJFAの意向があっての就任だったと記憶しています。
理想を求めればキリがありませんが、自分は良い形でチーム作りが進んでいると言った感触でした。今回の「AFC女子アジアカップ オーストラリア2026」が、なでしこジャパンとして初めて一番長く集まりトレーニングできた期間であり、その後のアメリカ3連戦からW杯までが、長谷川唯選手と谷川萌々子選手の共存体制を含めて、新たなステージに向かっていく、ステップアップになっていく段階だと期待していました。
誰が次の監督なるのか分かりませんが、院政佐々木則夫体制の傀儡監督にさせられる日本人監督が不遇で溜まりません。内田篤人さんも一時、佐々木則夫氏の下、暫定コーチを務められ期待されましたが、この状態での招集は受けられないことを望みます。佐々木則夫氏が誰を監督にするのか、その手腕が評価されます。
いずれにしても、なでしこジャパンの頭脳、長谷川唯選手のパフォーマンスとその高いサッカーIQが遺憾なく発揮される環境が整えられる事が、勝利への道だと信じています。
長谷川唯選手がボードを使ってディテールの説明?
失点後の飲水タイム?でポジショニングを確認しているのでしょうか?谷川萌々子選手が後ろでさり気なく、ちゃんと聞いています。
2025 SheBelieves Cupのアメリカ戦、こんなシーンがあったとは見落としていました。
因みにボードを持っているのは狩野コーチ。
「アメリカ呆然!」
長谷川唯、魔法の足で2ゴール関与…なでしこジャパンが2-1撃破(10:05)
この動画の4:20頃からが上の画像のシーン。既に監督・コーチの風格!自分もこんな上司に教わりたい。
6:42頃のダブルタッチによる芸術的トラップも話題になりました。
なでしこ、3連戦へ米で練習開始 長谷川「やるしかない」
【オークランド(米カリフォルニア州)共同】サッカー女子日本代表「なでしこジャパン」が11日(日本時間12日)からの米国との国際親善試合3連戦に向けた練習をカリフォルニア州オークランドで8日に開始し、主将の長谷川は直前の監督退任について「こうなった以上やるしかない」と心境を語った。
今回の遠征は来年のワールドカップに向けて貴重な機会。
長谷川、熊谷ら4人の「キャプテングループ」は監督退任について、発表前にオンラインで日本協会の説明を受けたという。熊谷は「選手は大きな影響を受ける。(本大会まで)1年しかない中、監督が決まらない期間はあるべきでないと(協会に)はっきり言った」と語気を強めた。
なでしこJニールセン監督の電撃退任「主要な国際大会で優勝するため」、次期指揮官は日本人の可能性
日本サッカー協会(JFA)は2日、日本女子代表(なでしこジャパン)のニルス・ニールセン監督(54)の契約満了による退任を発表した。会見には宮本恒靖会長と、佐々木則夫女子ナショナルチームダイレクターが出席した。
ニールセン監督は2024年12月に就任。なでしこジャパン史上初の外国人監督だった。先月の女子アジアカップで優勝を果たし、来年の女子ワールドカップ出場も決まっていた。
ニールセン監督は先月にオーストラリアで行われた女子アジア杯までの契約だったという。宮本会長は「アジア杯までの契約が満了したということで、このタイミングで契約を延長しないということを、日曜(3月29日)の理事会で決議した」と説明。「主要な国際大会で優勝することを考えたとき、色んな総合的な判断をしたとき、今回の決議に至った」と経緯を語った。
また、佐々木女子ナショナルチームダイレクターは「W杯を優勝することから逆算したなかで、どうしてもサッカーに対する指導が少しぬるいというか、甘いところがあった」と契約延長に至らなかった点を説明。「彼自身もコーチとして修正できないところがあった」(佐々木氏)。昨年11月末に国内で行われたカナダ戦からは狩野倫久コーチが主導となってチームを指揮していたという。
「今後そういったものを踏まえたなかで、ニルス監督がなでしこジャパンにプラスアルファをしてくれるのかと考えたなかで、W杯に向けての情熱が少し足りないという決断をした」
今月中旬に行われるアメリカ遠征は狩野コーチが指揮を執る予定。今後の指揮官は着手しているものの、佐々木女子ナショナルチームダイレクターは次期指揮官について「日本人を招へいしたほうがいいのではと現状思っている」と語る。「時間のないキャンプで瞬時にディティールを伝えないといけないなかで、日本人のほうが効率的だと思っている」と日本人指揮官の可能性を示唆した。
なでしこ 「指導が甘い」と電撃退任のニールセン監督 なにが問題だったのか 通訳を介した逆質問
サッカー女子日本代表「なでしこジャパン」のニルス・ニールセン監督(54)が2日、契約満了に伴い退任した。アジア・カップ優勝からわずか12日後の電撃退任。佐々木則夫女子ナショナルチームダイレクター(ND、67)は「指導が甘い」とし、目標とするW杯優勝へ基準が足りない点を理由に挙げたほか、女子代表初の外国人監督のもとで生じたコミュニケーションの課題にも言及した。記者自身も取材の中で、通訳を介する難しさを実感する場面があった。
昨年12月に実施されたニールセン監督の指揮1年目の総括取材会。約90分にわたる取材の終了後、監督が「協力してほしいことがある」と切り出した。通訳を介し、次のように逆質問された。
「ニルスさんが『なでしこジャパン』と言ったときに、真っ先に頭に浮かんでくるものはなんですか?(と記者に問う)」
問いに対して順番に答えることになり、近くに座っていた私が最初だった。「ニールセン監督が『なでしこジャパン』と言ったとき…?」。質問の意図を十分に理解できず、とんちんかんな回答をしてしまった。指揮官が困惑した表情を浮かべていたのを覚えている。次の記者が「2011年のW杯優勝」と答えたことでようやく理解し、顔が熱くなった。
ただ、取材後に複数の記者から「自分も最初、何を答えればいいのか分からなかった」と声をかけられた。受け手によって認識にずれが生じたのはなぜか。同じ言葉でも、そこに浮かぶ情景は同じとは限らない。ニールセン監督の原文を確認した。
「What is the first thing you think about when I say “NadesikoJapan”?」。意訳すると「“なでしこジャパン”と聞いて、まず何が思い浮かびますか?」となり、通訳された言葉とは印象が異なっていた。
同取材でニールセン監督は、勝利から遠ざかっていた25年の中盤ごろから「通訳を介してのコミュニケーションが問題だった」と明かしていた。同11月の活動以降は狩野倫久コーチの口から戦術等を選手に落とし込むように変更。その後、成績がV字回復した。佐々木則夫女子NDも退任会見で「どうしても通訳を通さなければならない。語学的に選手の何人かはストレートに分かるが、日本のコーチの方がよりストレートに言葉が伝わる」と理由を説明。優勝したアジア・カップでは、2人の主導権が入れ替わっていたという。
冒頭の問いに、ニールセン監督はこう続けていた。「次のW杯で優勝した後、同じ質問をしたとき、違う場面がみなさんの頭に浮かんでいることを望んでいる」。残念ながら、その未来に同氏の姿はない。言葉の違いを越えて描こうとした景色は、共有されることはなかった。
2025.1.29 Leah Blayney Instagram
2025.3.1 Leah Blayney Instagram
2026.4.6 Leah Blayney Instagram
ニルス・ニールセンが語る「別れ」と「信頼」。なでしこジャパン前監督が選手に託した未来への言葉
「私は変わることはできないし、変わるつもりもない」――。就任直後のシービリーブスカップ初優勝、そして2026年3月には2大会ぶりのアジアカップ優勝を成し遂げながら、3月いっぱいで契約満了となり、チームを離れることになったなでしこジャパン前監督のニルス・ニールセン氏が、退任をめぐる思いを率直に語った。選手の主体性を重んじ、感情面での安心感を何より大切にしてきた指揮官が、日本のファン、そしてチームに託したメッセージとは。
(インタビュー・構成=松原渓[REAL SPORTS編集部]、写真=新華社/アフロ、AAP/アフロ)
なでしこで目指したもの、別れに込めた思い
――今回の退任について、まず率直にどのように受け止めていらっしゃいますか。
ニールセン監督:日本を離れることになったことに、私は寂しさと理解の両方を感じています。
寂しいのは、私は選手たちのことが好きですし、チームやスタッフと仕事をするのも大好きだったからです。ここまでの日々は、ずっと素晴らしいものでした。ただ、JFAが私とは違うタイプの監督を求めているのであれば、ここで別々の道を歩むのが自然なのだとも理解しています。私は自分以外の誰かになることはできませんし、そうするつもりもありません。そしてJFAには、自分たちが望む形を選ぶ権利があります。それでも私はこの国が好きですし、日本となでしこジャパンにとって最善を願っています。
――結果を残しながらチームを離れることについて、どのように受け止めていますか。
ニールセン監督:私は私なりにベストを尽くしましたし、周りの誰もがそうだったと思います。私たちは2つのタイトルを勝ち取りました。それでも、このスタイルでは次のタイトルには届かないという判断があるのなら、私自身の気持ちや考えの違いがあったとしても、監督や方向性を変えることが、みんなにとってより良いのだと思います。
――なでしこジャパンの監督に就任した際、どのようなチームをつくっていきたいと考えていましたか。
ニールセン監督:私は、自分たちで考え、自分たちで行動できる、世界トップレベルのチームをつくりたいと思っていました。才能はありましたし、その力もありました。ですが、それには時間と勇気、忍耐、そして信頼が必要です。
主体性を引き出す。ニールセン監督が貫いた指導哲学
――選手の内面に働きかけ、主体性を引き出すことや、良好な人間関係の中でスタッフの強みを引き出すことを指導の強みとされているように感じていました。また、毎回の合宿でメンタル面へのアプローチも大切にされていた印象があります。監督ご自身は、ご自身の指導の強みをどのように捉えていますか。
ニールセン監督:コーチとしての私の強みの一つは、柔らかいアプローチと、選手たちへの理解です。私は恐怖で支配したことは一度もありませんし、これからも決してそうしません。私は、すべてをコントロールしたり、恐怖で統率したりすることを信じていません。私は、一緒に働く人たちに力を与えることを大切にしています。そうすることで、彼らが自分で判断を下せるだけの安心感を持てるからです。最高の自分であり、結果を出したいのであれば、感情面での安心感は何よりも重要です。
――一人ひとりの選手と関わるうえで、コミュニケーションでは、どのようなことを意識して向き合っていましたか? 相手の考えを引き出すことと、自分の考えを伝えることのバランスはどのように取っていましたか。
ニールセン監督:選手一人ひとりとの関わり方は本当にさまざまで、とても個人的なものでもあります。必要としていることは選手によって違いますし、その選手にとって必要なものを届けることが大切だと考えています。だからこそ、選手を守るためにも、そのあたりについて詳しくお話しすることは控えたいと思います。
――初の外国人監督としてなでしこジャパンを率いた立場から、日本の選手たちの魅力や強みはどこにあると感じましたか。また、世界のトップを目指すうえで、さらに伸ばせると感じた部分はどこでしたか?
ニールセン監督:選手たちの技術力と戦術理解はトップレベルだと思っています。ハードワークする姿勢や、素早く考える力もすでに備わっています。だからこそ、改善すべき部分は、実際に私たちが取り組んできたことでした。
それは、自信を育てていくこと、それもゆっくりと、確かなものとして積み上げていくことです。そして、自分で判断し、自分で選択する力と勇気を持つこと。恐れずに、自分の力を完全に出し切ることです。それに加えて、もう少しフィジカルの強さも必要です。
なでしこに託す未来への願い
――この1年間で、ニルス監督にとってもっとも忘れ難い瞬間や、指導の喜びを感じたのはどのような場面でしたか?
ニールセン監督:この1年で私にとって何より大きな喜びだったのは、スタッフや選手たちと一対一で過ごした時間です。そうした時間の中で生まれる関係性は、かけがえのないものです。
――ワールドカップまで1年となりましたが、今のなでしこジャパンに必要だと感じることは何でしょうか。
ニールセン監督:どう言い方を変えようと、あるいはJFAが誰にチームを託そうと、世界王者になるために必要なことは変わらないと思っています。
戦術だけで優勝できるわけではありません。ですが、メンタリティと戦術が結びついたときに、初めて頂点が見えてくるのです。そのことは、アメリカでのシービリーブスカップや、オーストラリアでのアジアカップでも、すでに示していたと思います。なでしこジャパンに必要なのは、自分たちを信じることです。ワールドカップはもう目の前にありますが、彼女たちもまた、その舞台から決して遠いところにいるわけではありません。
――最後に、選手たちと日本のファンに伝えたいことがあれば、ぜひお願いします。
ニールセン監督: 私は招かれた立場の人間です。だから去ります。でも、私の心の一部は選手たちと日本に置いていきます。
これからも、どうかチームを支え続けてください。JFAも、スタッフも、選手たちも、日本に栄光をもたらすためにできる限りのことをしてくれると、私は信じています。
そして最後にもう一度だけ、私を信じてください。ファン、メディア、JFAが同じ方向を向き、お互いの粗探しをやめることができれば、成功の可能性はずっと高まるはずです。私はこれからも、ずっと皆さんを応援しています。この素晴らしいチームに映し出されている、日本という国の魅力と、人々の力を信じています。
2025.4.13インスタ投稿 なでしこジャパン代表活動終了後に家族と京都にて
イングランドに滞在して、なでしこ選手達をフォロー
2026.4.6 Leah Blayney Instagram
At the conclusion of my time with Japan, I’m filled with a whole lot of pride for what has been an incredible and unforgettable chapter on my coaching journey.
There are many positives to reflect on and celebrate in time, but my immediate thoughts are with the playing group and the gratitude I have for the chance to get to know you all and support your journeys. I’m truly grateful to both the JFA and Nils for the unique opportunity to accompany this group in such a meaningful way.
To begin my full-time career in senior professional football while living in England for an extended period and supporting these incredibly talented players at some of the biggest clubs in Europe has been truly special. The games, the training sessions, the time spent with you all over a coffee, post-match, and everything in between has been an experience in itself. To share in these journeys — winning titles, gaining promotion, returning from major injuries, committing to rehab, moving to new countries, and settling into new clubs — has been a real privilege.
To spend a month alongside you at the Asian Cup in pursuit of our common goal, to watch you succeed in such style — scoring 29 goals and conceding 1 in 6 games — and to celebrate with you in my home country is a lifelong memory. There is such a strong unity in this group, and I believe they have the talent and resolve needed to overcome any challenge.
My time with Japan leaves me so grateful for the people, the experiences, and the memories. A truly special chapter that I’ll carry with me always.
Go well, Nadeshiko, and all the best in your upcoming games.
2026.3.25 Leah Blayney Instagram
2026.3.25 Leah Blayney Instagram
2026.4.6 Leah Blayney Instagram
この春、衝動的に桜の名所に行きたくて、「吉野山」のバスツアーに申し込んでしまいました。ガソリン代も高いし、運転すると神経を使って結局ゆっくりくつろげないし、ただ乗って連れて行ってもらう方が楽だし、コスパも良いので、ちょうど良いバスツアーでした。
日程的に桜の状態がどうかなとは思ったのですが、ほぼコース日程の真ん中で、平日で混んでいないと予想して、選んだのですが、人はたくさんいましたが、桜は満開の時期を過ぎていたみたいでした。
バスでここに近づくまでの道中は、良い感じで桜が満開でしたが、肝心の吉野の桜は、今年開花が例年よりも早かったらしく、ほぼほぼ葉桜状態でした。桜の花と葉っぱが半々位の葉桜は好きなのですが、今回はそれよりも葉っぱが多い感じでした。
しかし、日帰りツアーとして、お手頃な内容で、脱日常感が味わえて、気分転換できて、とても良かったです!
「下千本」の駐車場を出て、すぐの案内図。
案内図の隣にあった立て看板。桜のライトアップも見てみたかったです。
歩き始めてすぐに、吉野の名産品がアニメで紹介されていたので、パチリ📷。
その後、名物の「くずうどん」と「さくらアイス」を食べたのですが、写真は撮り忘れました。「くずうどん」は少しとろみがかったお汁で、初めて食べた味でしたが、あっさりしていて、美味しかったです。
柿の葉鮨のお店もたくさんあったのですが、到着前に車内で配られたお弁当に入っていて食べていたので、お腹も減っていなくて、ちょっと食べる事はできませんでした。
「下千本」から「中千本」に向かう途中で景色を見下ろした時の桜の様子。
「下千本」に入って途中に満開の枝垂れ桜が唯一1本あったのですが、写真撮影で混み合っていて、帰りに撮ろうと思ったのですが、案の定帰りにはすっかり忘れていました。
途中にお寺やいろいろなお店などスポットが諸々たくさんあるのですが、見て歩くのと、お土産に気を取られてしまって、写真を撮るモードではありませんでした。
「五郎平茶屋」はお店かと思ったのですが、右側に微かに写っている無料休憩所だけでした。
この先「上千本」「奥千本」と続くのですが、往復すると帰りのバスに乗り遅れるので、時間の関係で、ここで折り返しました。
お土産で買った「鹿の角」と「SAKURA🌸HEART」と言うハート型の焼菓子と「さくらさらさら(桜花入りリキュール)」と言うお酒(180ml・Acl11%)。
因みに「鹿の角」は奈良公演の鹿の角ではなく、この辺りで駆除された鹿の角だと教えてくれました。
비가 오기전에 벚꽃을 찍어서 다행
매니져 고생많이함ㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋ 고마워
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雨が 降る前に 桜を 撮れて 良かった
マネージャー お疲れ様でしたㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋ ありがとう
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So many cherry blossoms are fluttering in the air.
It's beautiful.
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