私、、、
お店、辞めました!
これから、お店に来ようと思っていた方、ゴメンナサイ。。
曰く。
私の“真面目さ”は息が詰まるそうです。
過去にも数人から、同じことを言われたことがありますが。
「…いや、そう言われても。」
私はこのやり方しか知りませんし、
これ以外のやり方もできません。
『そこ』を否定されるということは、
多分、根本的な心のベクトルが正反対を向いているのでしょうね。
とてもわかり合えることはできないと思いましたし、
私が「そこ」にいる必要性を見出せませんでした。
だから、
私が壊れる前に、(半分以上壊れかけていましたが。)
辞めることになりました。
これからは、
また改めて、作家としてイチから再出発したいと思います。
今なら、これまで以上に深く“作る”ことに潜ることができると思います。
だって、
私にはこれしか出来ませんから。