イベント後に立ち寄った『陶 金田晃作品展』。
作品は、
深く落ち着いた“白と緑”が印象的な、四角い小箱や丸い小さな一輪挿し、民族的な造形の帯留めにアクセサリー、ストラップ。
ギャラリーは、古民家をそのまま使った素敵な空間で、その雰囲気と作品がスッキリと合っていて、とても居心地の良い時間がすごせました♪
広さもゆったりとしていて、でも広すぎるということもなく。何より作家さんらしき人のくつろいでいたソファが気持ち良さそうでたまらんかった!!
いつか、ここで作品展が出来たらいいな。と思いつつ写真を撮り、神楽坂を後にしました。
トータル素敵な1日!
また次回も参加したいと思っております!!
楽しみだ♪
