『ここでこのまま押し倒したい気分なんですけど…?』
『………///』
『月明かりの下で…床で…って何かヤラシイですね…?』
『………///……もう…!…///』
『それとも俺の部屋に帰ります?とりあえず一緒にお風呂ってのもアリですよね…?』
『……///……バカっ…!…///』
『しないって選択肢はないですからね…?どうします…?』
『……///……もう…!…///』
耳まで真っ赤な優奈…
いちいち可愛くて…
俺のドS心をくすぐって…
半年も待たされたんで、こっからは容赦しませんよ…?
やっと手に入れた…
優奈のその唇にそっと触れるだけのキスをした…