8/7 病院にて。
3ヶ月に1度、詳細な検査をことになるため、新しいクリニックに足を運びました。
新しいクリニックは今までよりも小さい感じはあったものの、
居心地は今までよりも良い感じがしました。
あまり待つこともなく診察。
でもその前に超音波(エコー)診察があり、患部(左胸)と右胸の診察をのですが…
何せ長く通っているからこそ、何となく診察に予感とか不安って感じてしまうんですよね。
今回は特に右胸の時、一カ所を重点的に調べておられたので…
多分何かあるんだろうなぁと思いつつ、主治医の診察を受けました。
そして言われた言葉。
「右胸、何かあるね…」
大分前に検査を繰り返していた時もあったのですが、今回触診の上で結論もどきが判明。
多分繊維肉腫などだろうと。
これだったら良性だから経過を見れば良いのだけれど…それでも正直不安。
ただめげても仕方ないので…3ヶ月に一度エコーを撮ることにしました。
何もなければそれで良いし、何かあるのなら対処すればいいし…
でもちょっと軽く凹んだのは言うまでもありません。
この結果を偶然彼氏にしたら…
「右胸がなくなってもいいじゃん。お前がいればそれでいいよ…」って。
ちょっと泣きそうになりました。
そう思ってくれるががいるだけで私は充分。
幸せってこういう小さい事から感じられるんだなぁ…とつくづく感じました。
出来る限りストレスを溜めず、そして体を大事に…さらに無理ししないこと。
それを肝に銘じて…そして彼のためにも、身内や友人のためにも…頑張って生きないとね。
ちなみにこの画像は病院にあった花たち。
とても綺麗で病院の中はに匂いが心地よかったです(^^)
