ヨガは、ポーズの完成度や美しさが大切なのではない。
自分の身体を理解し、意識的に正しく使うこと。
そうすることで、必要最小限の力で自然と美しいポーズになる。
いつもそれを念頭に置いて、自分の身体を感じるようにしているんですが、今日はついに、苦手なヴィラバドラアーサナⅠとⅡとパールシュバコーナーサナの身体の使い方に気付けたと思います!!!!
今までこの3つは前の脚に体重が乗りすぎて、太股とマットを平行にさせるのはとてつもなく辛かったのですが、ちょっとコツを掴めました。
変に力をかけずに、腰だけ落としていく感覚。
股関節を平行に開く感覚。
私にしか分からない言い回しかもしれませんが…
忘れないように記しておきます(笑)
コツというか、身体の使い方に気付けると、本当に最小限の力だけでポーズがとれていきます。
今までこんなに辛かったのが嘘のよう。
少しずつ気付いて、うまく身体を使っていきたいですね。
今日も全てに感謝。