本の贈り物 | ★☆Love letters☆★

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いつも応援しています。

ずっと、ずっと、ずーーーっと、

応援しています。!!



ずっと、ずっと、ずーーーっと、、、

きっと、

かわらず、


大好きです。

本のプレゼントって嬉しいな

…と改めて、本を読みながら思う。


その人が私のために選んでくれたコト。
『本 を 選ぶ』

という物語がすでにそこにあるのだ。


選んでくれたものが、
凄く読みたかったものだったりしたら…………

好みを解っているんだなー。なんて、嬉しくなる。




すでに持っている本なら、

なにか縁のあるコトだなーって
本にも、その人にも運命を感じちゃったり。



え?なにこれ?
と思うものほど、興味が湧いて、じっくり読んだり、、、


その人の好きな本ならば、

私が知らないものほど
私の知らなかった世界が開けて、ワクワクが止まらなくなる。

ラストページの結末が、

なにかの[答え]になるような、
そんな関係性。
読み切ったあとに、見えるものも、感じるものも、
編みたくなる人も変わるかもしれない。



その人が大好きなものや、大切にしているものならなおさら。

その人の新しい一面も知る。



その人を



知る。





物語から、

文字から、

言葉から、

ページから、

香りから、



目の前のストーリーが始まる。




そして

だんだん


惹かれてゆく、



私が知らなかった世界。



文字の世界。





と、




彼の世界。