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20代の頃の私は、

 

「何もしていない」

 

「何もできていない」

 

と感じるのが嫌すぎて、悲しすぎて、

 

毎日、見えない重圧を感じる牢獄にいるかのようで、

 

そんな気持ちをぬぐい去ることに一生懸命だった。

 

 

 

そんな当時の私には到底思えないことだと思うけど、

 

私の「これまで」は見方を変えれば、

 

はるかさんの記事の言葉にあったように、「毎日が夏休み♡」だったと思う。

 

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私も、事実を見れば



専業主婦



旦那と3人の子どもと5人で暮らしている



家族みんな健康で毎日共に家で暮らせている




マイホームに住み

(しかも、わたしの実家のとなりにたてて🏠)



母が子どもたちをよくみてくれて、ひとりになれる時間もある



やりたいことがあると母が子どもたちをみていてくれる



決められた時間にしなければいけないこともなく



時間に追われることなく




子どもとゆっくり過ごす時間がある。




この数年は



大好きなハンドメイドという趣味がみつかり



趣味にかけれるお金がある



『好きなことを好きなようにしていいよ』

とわたしをいつもそのまま受け入れてくれて、いつも応援してくれる(神様のような)旦那さんがいる。






数年前のわたしがみたら、まさに天国だ!


(8年前は、式場まで決まっていた彼と結婚が突然破談になり、薬を飲みながらそれでも仕事に通うそんな女だった💦

楽しみなんてなくて、1日を終えるのがやっとだった日々。)




ほんと、改めて書きだしてみると



びっくりするような至福の生活😭✨





それなのに、


わたしは



2人目を出産後、仕事を辞めた時からこのオフ会の日まで



この事実はきちんと見ないで





働いてないわたしはダメ。

稼いでないわたしはダメ。

それなのに好きなことばっかりしてはダメ。って




ずっーーと自分で自分に呪縛をかけていた。




そして、父からは


『みんな、しんどい思いして働いてるのに、お前は甘えている』




と言われ




できないわたしはダメで、



親にもこんな風に思われてて




なにか仕事しなきゃ(でも勤めれる気がしないし)




早く稼げるようならなきゃ(でもなにで?)



思うように仕事をして稼げない自分を正当化することにたくさんのエネルギーを注いできました。




結局


できない自分を



『子どもがいるから仕方ないよね』


『世の中が今の時代にあってない』とか。


子どもや世間のせいにしていた。





設定変更をとりくみはじめてからは、


『仕事とは』『稼ぐとは』


とことばを自分に寄せてきて



『わたしできてるじゃん♡』と一瞬スッキリして


またそれを繰り返すそんな日々でした。





いかに的外れなことをしていたのでしょう。





それに気づけたのは




先日のオフ会の終了後、はるかさんに



質問させていただく機会をいただき、




その質問に答えてくださったはるかさんの一言でした。



このことばを聞いた時



わたしの中のカラダの中に電流が流れました⚡️




長くなりそうなので、続きます✨


わたしの在り方を根底からかえてくれたたったひとつのことば②