自分の小さい頃の口グセって、「~てなぁに?」「なんで~なの??」など好奇心満載でしかも目につくものすべてに質問攻めだったらしい
自分でもかすかに記憶あります
子供は好奇心のカタマリと言うけど、両親は共働きだったから疲れてる時とかウザかっただろうなぁ(笑)
「どうしてテレビは絵が動くの?」
「どうしてお母さんもお姉ちゃんも眉毛剃ったり書いたりするの?」
「どうして口紅つけるの?」
「どうして猫はいつも寝てるの?」
毎日「どうして…なんで…」
の繰り返し
もっとヒドくなると
「コレ、なぁに?」
『○○ってゆうんだよ』
「どうして○○ってゆう名前なの?」
『▲▲だからだよ』
「なんで▲▲なの??」
…… とゆう終わらないしりとりみたいなのもけっこーあったみたいで、
かなりしつこい子供だよね(笑)
みんなもこうだったんでしょうか??
どんな質問攻めにも凝りずに返してくれた母も、
ひとつだけ返してくれなかった質問が。
「どうして赤ちゃんができるの?」(笑)
困ってる母をその頃は不思議に思ってました
たくさん質問してた自分だけど本当は質問の答なんてどうでもよくて、共働きで泊まりも多い仕事だった為にあまり会えなかったお母さんと、ただ単純に会話がしたかったんだと思います
でも子供だから会話のバリエーションが少なく、『質問攻め』になっていたような気もします。
自分がひとつずつ経験を積むと、
ナゼあの時こうだったんだろう?ってコトがいっこずつ
わかる時があります
来月、母の日
ですね。

自分でもかすかに記憶あります
子供は好奇心のカタマリと言うけど、両親は共働きだったから疲れてる時とかウザかっただろうなぁ(笑)

「どうしてテレビは絵が動くの?」
「どうしてお母さんもお姉ちゃんも眉毛剃ったり書いたりするの?」
「どうして口紅つけるの?」
「どうして猫はいつも寝てるの?」
毎日「どうして…なんで…」
の繰り返し
もっとヒドくなると
「コレ、なぁに?」
『○○ってゆうんだよ』
「どうして○○ってゆう名前なの?」
『▲▲だからだよ』
「なんで▲▲なの??」
…… とゆう終わらないしりとりみたいなのもけっこーあったみたいで、
かなりしつこい子供だよね(笑)
みんなもこうだったんでしょうか??
どんな質問攻めにも凝りずに返してくれた母も、
ひとつだけ返してくれなかった質問が。
「どうして赤ちゃんができるの?」(笑)

困ってる母をその頃は不思議に思ってました
たくさん質問してた自分だけど本当は質問の答なんてどうでもよくて、共働きで泊まりも多い仕事だった為にあまり会えなかったお母さんと、ただ単純に会話がしたかったんだと思います

でも子供だから会話のバリエーションが少なく、『質問攻め』になっていたような気もします。
自分がひとつずつ経験を積むと、
ナゼあの時こうだったんだろう?ってコトがいっこずつ
わかる時があります
来月、母の日
ですね。


」
欲しかった鏡でした


