いきなり真剣なタイトルですが……


ウチの母が昔(私はまだ小学生くらいだったと思うガーン)たまに言ってました。


「夫婦は他人だけど、子供には無償の愛情がある」と

長く一緒に暮らしても血のつながりのできない夫婦関係よりも、例え何年会わなくても自分の分身(子供)には愛情を注ぎ続けられる


と言いたかったのでしょうか?


でも、視点を変えると


『いくら愛情をかけ合ってもたまに薄くなったりムラが出てしまう男女関係(夫婦)』が、何なんだろう??って思ってしまうのかもしれないですよね。



長く一緒にいると、当たり前すぎて本当に好きなのかわからなくなったり、


一緒にいる意味とか


付き合うってどうゆうコトなんだろ?とか


考え出しちゃう事って、あると思うんですよねニコニコ


形として存在するものではないだけに、『確実』とか『ずっと有り続ける保証』とかもないワケでシラー


不安になっちゃうんだと思いますクローバー



だけど、ひとりでいると気づいたり感じたりできますよねひらめき電球


よく【空気みたいな存在】て聞きますけど、あれって最高だと思うアップ


『いつも有って(いて)当たり前だし、無い(いない)と困るし生きていけない』
てコトでしょ王冠2



なんだかテーマが広すぎてまとまりない気もしますが……ショック!


ふと、実家のコトを思い出したので書いてみました本ニコニコ
 


『所詮は他人の誰か』に愛情をかけれる ってステキな事だと思いますニコニコキラキラ


てか、地震びっくりしたショック!