ハニエルからの手紙

ハニエルからの手紙

愛情と美を大切にする天使「ハニエル」
ブログ管理人の私が興味持った天使さんに、お名前お借りしておりますww
ハニエルから大好きなkentoさんに、この場所からお手紙を届けます。

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ここに書いておけばよかったね。
せっかくここを立ち上げたんだから。
しばらく気づかないと思うんだけど、そのうち気づいてくれる事を信じてここに書いておくね。

kentoさんは、どう思ったんだろ?

なんて聞いても、よくわからないかもしれないよね。

正直、窮屈さを感じてるんですわ。

kentoさんにじゃなくて、あの状況に。

昔の人たちって、まとまって動くでしょ?
そのまとまり感に窮屈さを感じてるんだ…私。

なんて言うか、自由さがないと言うか、郷に従えば郷に従うみたいな所。
知らずのうちに、長いものに巻かれないといけない感。

その中で私自身が気づいたのは、私自身が年功序列の考えではなく、実力主義的な考えだったんだな…と言うところ。

年功序列的考えって言っていいかわからないけど、情報持ってる人の考えが合ってても間違っていても従わないといけないみたいな…

けど私は、間違っているものは間違っている!ズレてるものはズレてる!って思ってしまうんよ。

適当にあしらっておけばいいのかもしれないけど、どうしてもそれができないんだよね。

だから、私は古い人たちの流れに巻かれたくない。

むしろ、新しい人たちのほうがまとまりがないけど、一人一人が自由じゃない?
会う人同士仲良くみたいなのはあるけどさ。

私には、それが向いているのかもしれないと思った。

と言うのは前置き。
本題は、後から書くよ。

しばらくは、こちらに書いているので、気づいたら見に来てね。