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ペロのジンジカジンジカ

令和元年「Yahoo!ブログ」より引っ越しして参りました。
アメブロでもよろしくお願い致します。

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昨年開業したJR浅草橋駅西口に近い場所にあるラーメン屋さん。

なかなか営業日と時間が折り合わず、もっと早くに来店
したかったのですが、
ようやく先週の土曜日に行って参りました。

11時半からということで、ほぼ開店時間に闖入。

どうやら一番乗りでした。

食券機で購入。

カウンター席のみで、カウンター下には荷物掛け用のフックが
あるのが特徴です。

特製らーめん 870円

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ここの特徴はかつおの削り節を沢山使った濃いめ
の味付けが売りだそうで、醤油味のスープに
もちもちの中細麺がよく絡みます。

特製らーめんの具材は、チャーシュー3枚・
太めのシナチク・味付け玉子1個・長ネギ・
“追いがつお”ということで、
網に入った削り節が丼に引っかかっております。
よくトレンドで魚介系wスープのつけ麺屋さんの中華そばのダブルでは無く、シングルとも
言えるかつお節に特化したスープ。
後半、酸味があったりしてなかなか味わい深い一杯でした。

オンリーワンな存在のラーメン屋さん増えておりますが、間違いなくここは
オンリーワンのガツン!と拳で殴られた感のある衝撃のお味でした。
かつお拳

住所:東京都台東区浅草橋1-24-5 小島ビル 1F

TEL:03-4283-4176

営業時間:[月~土]11:30~15:00 18:00~21:00(スープ切れ次第終了)

定休日:日曜日
自宅の隣町で“been to bar”と売りにカカオ豆から板チョコに至る工程まで一貫して携るチョコレート店が11日
オープンしました。

産地も拘っていて独特の風味がウリということで、興味があったので、話のネタで本日訪問。

午前10時開店で販売開始から1時間と満たない時間でしたが、既にチョコレートバーは残り僅か。

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OPEN初日は近くの最大、公園を1周するような行列だったようですが、この日は平日の午前中という時間も
あり、店内で4、5組くらいでレジは2台稼働して店員は8人は確認出来ましたが、購入まで10分近く
待たされました。

「食べログ」で接客のことでかなりお怒りの方を見かけていたので、これか・・・と思いましたが。
サービス業としてズブの素人ぶりですね・・・
まるで、開店当初の「ブルーボトルコーヒー」を見事に模倣したかの様でした。
同じサンフランシスコ由来ということでしょうか。
ホームページの情報量の少なさも見にくさも酷似。

アップル社製のiPadのようなタッチ式のレジシステムも客を捌き切れない要因のひとつだろうし、
目測では8人確認出来たスタッフも生かし切れていない接客対応の甘さ。
また、食品製造に関わる職業なのに帽子をかぶって作業していない。
割と良い価格設定なのにカフェテリア方式のイートインでテイクアウトと同じレジで会計しなければいけない。
文化的に喫茶扱いだとサービス料やチップが別にかかるアメリカだとそのようなシステムしか
頭にないでしょうか?
いずれにしても日本的な接客対応ではなく、非常に残念に思いました。

また遠くから買いに来るお客のことまるで考えておりませんね。
歩いてもお店まで自分は10分足らず行けるから、買えなくても腹の立たないですが、
情報も少ない中、交通費をかけてわざわざ足を運んできて、目当ての商品が買えない方はどうでしょうか?

せめて、生産体制が落ち着き、安定数が確保出来るまではチョコレートバーに関しては
完全予約販売制でも良い気がします。

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オリジナリティー豊かな商品を提供したい、という精神は良いと思います。

食品に関しては、好き嫌いの味はあると思うので、数年後残っているか、否かで
日本人好みで定着するか、駄目なのかは現段階では分かりかねます。

私ですか?今回購入出来たのは
マダガスカルのアンバンジャという地域産のカカオを使ったチョコレートバーを
自宅に帰ってから頂きました。
甘み自体は控えめで酸味が有り、後からフルーツのような香りが口に広がる感じがしました。
不味いとも思いませんでしたが、自身が食べる為にこの値段でリピートしたいか?
と聞かれたならば、「NO」ですね。。。
せめて500円くらいなら、思いますが・・・

価格がチョコレートバー1個が3種類各1枚税別で1200円。
終戦後、間もない頃の米軍の横流しで闇市で売っていたチョコレートの値段って、こんなもんだったのかな?

私個人的には大量生産された、日本のミルクチョコレートの方が口が慣れているので、
美味しく感じます。

個人の偏見で偉そうに髭を生やした創業者に見えます。(食品の携わる人間が長髪・髭は不潔っぽく大嫌い)

アメリカではその売り方が通用したかも知れないけど、ここは日本。

新しものが好きでブームにも乗りやすいけど、飽きっぽい日本人。

しかも短気でうるさ型が多い下町の地で10年続けられたら、拍手をしたいと思います。






テレビドラマが始まったのが、自分が中学生の時。
その前の番組の「誇りの報酬」も好きだったですが、コミカルな主人公二人とオシャレな都会感覚の刑事ものと
多感な時期で結構ハマっていた記憶がございます。
そんなシリーズもこの映画が完結ということで「パディントン」を観に行った二人とは合わない映画だったので、
一人で観に行ってきました。
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あらすじ「長きにわたり横浜の平和を守ってきた刑事コンビ、タカ(舘ひろし)とユージ(柴田恭兵)。
定年を5日後に控えながらも、彼らは宿敵・銀星会の残党を追い、覚せい剤や拳銃が扱われる
ブラックマーケットの襲撃などを行っていた。そんな中、世界各国の闇市場や裏社会での縄張りを
拡大している中南米マフィアが彼らの前に立ちはだかる。彼らの日本進出を阻止しようとするタカと
ユージだが、その戦いに横浜中の犯罪組織も絡んでいく。危険地帯と化した横浜で、二人は
一世一代の勝負に挑むが……。」

あの歳でバイクスタントも立派だし、劣化も気にならない程度だったタカとユージ。
薫さんのぶっ飛びぶりも健在で嬉しく思いました。
いつも通りのひやひやの展開も楽しめました。

“あぶ刑事”のキャストや制作に関わった全ての皆さんお疲れ様でした。
いちファンとして30年楽しく見させて頂きました。

2015年2月14日(日)TOHOシネマズDAY TOHOシネマズ日本橋 スクリーン9 10:20の回 定員143人で約9割の入り
私事で恐縮ですが、ヤフオク!で出品したアニメのキャラクターグッズで
出品を取り止めてくれとクレームがつけられました。

そのグッズは、知人が購入したいというので、お付き合いでその展覧会に出向いて
一度はその時間にお目当ての品が無くて、入荷の時間まで待って購入したい次第。

私より前に購入していた方は10点くらい同じ物を購入していたし、私は1点のみ。
売り場で転売するな、とは言われなかったし、むしろ数量限定なら、前もって一人1点限り購入可能とも
特に掲示も無かった。
一緒に行った知人はその展覧会の初日に訪れた時には、その日の午前中に完売で
いつ完売したというリリースは全くなし。
何個入荷との情報も一切なし。
遠くから来られた方でも同様の対応だと今時の情報社会では考えれられない程の不親切で情報不足に感じました。

それだけ人気のある商品で有ったなら、何故展覧会が終わった後でもよいと思うので、
通信販売を実施しないのだろう?と思います。

そのクレームをつけた方は、そのアニメのファンで、そのキャラクターデザインの先生の
ツイッターでそのアニメのファンはみんないい人で転売目的で購入されてオークションに出されて
いることが悲しいとつぶやいたので、その先生やファンが悲しむので、出品を止めて欲しいと
おっしゃってきました。

きっと、その方にとっては、その先生が言っていることが、そのアニメファンの総意だと思って
行動したのだろうと思います。(午前2時過ぎに)

では、それだけのファンのいる作品でグッズも人気のある物だったら、
販売方法を考えるべきだろうと思いますが。


私事ながら、従姉と従弟に漫画家とアニメ制作会社を経営する人物がいてその分野に関しては詳しい。

その先生のおっしゃっていることが全て正しいと思う方には耳の痛い話だと思いますが、
不親切な対応で傲慢だと思います。

まずは、その先生の個展が東京の吉祥寺でしか開催されていない件。
他の地方で開催されないのですか?という問い合わせが有ったそうですが、
今のところないとのこと。

東京偏向で他の地方でどうしても欲しい人は東京まで足を運んで買いに来い!としか思えませんが・・・
例えば、北海道・沖縄の方は飛行機代往復かけてこの会場来たらいくらかかるのでしょう?

とりあえずどれだけの価値のある物だか、ファンでもないので分かりかねます。

そういう人間が購入して、オークションに出すな!という声もあると思います。

但し、憶測で物事を判断するのは、好ましくないですが、欲しかったけど、行ったら
売り切れていて買えなかった。
買いに行きたくても交通費が往復5万円もかかるから、無理。

そういう方がどうしても欲しかったら、諦めるでしょうか?

欲しかった人の手助けというのもおこがましいですが、往復の交通費くらいは頂けるかな?
という思いで出品しました。

しかも、オークションの開始価格は購入した実費のみで交通費は入っておりません。

例えば開始価格が1万円からだったら、お叱りを受けても不思議ではないと思います。

また、オークションサイトの規約に違反して出品している商品だとしたら、運営側から
取り消しされるでしょう。

その先生も出品されていて悲しく思うなら、まずは全国のファンが平等に買える環境を
構築して下さいませ。

限定数量で期間限定、しかも売り切れ次第終了とプレミアム感を煽っているのは、
元の販売側ということをお分りでしょうか?

その先生も高価が自身の肉筆画が売れれば、パテント代だけでいくら売れようがバックマージンが
大して入らないからそんなに力入れてないですよね?
そのグッズが100個売れようが肉筆画1枚の半分にもならないから無理もないと思いますけど。

また何故、そのキャラクターの私のグッズのみ目の敵にされるか、不思議でなりませんが。

関係者しか出せないような実物のセル画が出ているようだし・・・身内には甘いですか?



クレームをつけられた方も恐らくはこのブログを見ていると思います。

そのアニメを愛しているなら、そのアニメのキャラクターに関する全てオークションに
悲しいから出品を取り止めるように懇願して下さい。

また、資本主義経済の仕組みを少し学んで下さい。

オークションに出されることが気にくわないなら、オークションサイトに噛みついて
サイトを閉鎖するように働きかけて下さいませ。

実際オークションに出品して入札があるということは、その価格に納得して
欲しいという意思があるということ。

オークションの規約に違反している商品でもないし、個人的な感情で出品を止められたら
入札されている方にも迷惑です。



正直、思ったより価格が上がらなくて私自身が結果的は損を被るかも知れない。

そうだったら、心の中でざまあみろ、と笑って罵れば良いと思います。



長文、駄文になりましたが、ご精読有難う御座いました。
P.S. このアニメ自体30年以上前の作品ですが、よく存じておりませんでしたが、
根強く熱烈なファンがいるのですね。
それ自体は素晴らしいことだと思います。

でしたら、高価な肉筆画が欲しくても買えない、安いグッズしか買えない購買層にも平等に買える
システムの構築を切に願います。
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昨日の晩、蔵前に新しくOPENしたラーメン屋さんに
“小悪魔”さんと二人行ってきました。

午後6時15分くらいでしたが、うちらが座ったら、
カウンター席は満席となりました。

カウンター席の通路幅が無いので、奥まで行くのにちょっと難儀です。

なかなかの盛況ぶりです。

貝塩らーめん 750円


とりあえず、基本となるメニューを頂きました。

丁度、我が席の前が調理の様子が丸見えだったので、拝見しました。
太めの縮れ麺に打ち粉を振りながら揉んで解してから茹でております。
なかなか細かくお仕事をされているようです。
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10分オーバーで着丼。 グレーがかったスープに具はレア気味のチャーシュー2枚。 三つ葉・ワカメに茹でたたけのこ、アサツキのようなネギが載っております。 食べた方の記事でちょっと塩辛いみたいなコメントがいくつか見られましたが、 スープ自体は個人的には程よい塩加減だと感じました。 あと太めの麺がもちもちとした歯応えで美味しいと思います。 確かに唯一無二の存在のニューウエィブですね。 これまた個人的感想ですが、上品な“ボンゴレ・ビアンコ”と“ジェノベーゼ”の中間のテイスト感が あったので、〆にライス投入でパルメザンチーズを振りかけてリゾット風で頂きたくなりました。 近場に美味しいラーメン屋さんが出来たので、再訪必至でしょう。

P.S.スタッフさんの接客対応が大変丁寧で好感が持てました。

らーめん改

住所:東京都台東区蔵前4-20-10

TEL:不明

営業時間:11:00~15:00 17:30~21:00(売り切れ次第閉店)

定休日:不定休
本日は、初天神でした。

“ウソラー”ぶりもすっかり板について(?)自宅から歩いて一番近い天神様に行って参りました。

自宅から歩くこと20数分。
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この日は大変寒い関東地方でしたが、この冬は暖冬だったので、結構咲いている白梅もございました。

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初穂料大700円・小500円でした。

現地に着いたのが、午前9時15分くらい。
「三列に並んで下さい」との張り紙が立っており、その通りに列に並びます。
この時間で目測ですが100人~120人くらいの列でした。
テントがあり、係の神職の方が5人くらいで対応しており、自分の番まで10分とかかりませんでした。
平日の午前中ということもあったと思いますが、寒かったので早々に授与されて助かりました。

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お受けして頂いたのは小です。
前はこんな感じ。

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後ろです。
湯島は唯一無二というか、他に似た鷽様を知らないので個性派だと思います。


昨年の1月31日に訪れた時は、飛んでしまっていなかった岡村天満宮に再度参拝してきました。

都営地下鉄浅草線→京急で上大岡に到着。
横浜市営バスで「天神前」に着く筈だったのですが・・・バス停が・・・ありません。
明らかに違う景色になってしまったので、「屏風浦駅」で下車。
スマホのナビで歩いて38分と出たのですが、運動不足だったので、ナビを頼りに歩いて行くことにしました。
相当の迷い道でしたが、凄いナビの力!
なんとか到着。
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明後日が初天神。
通年授与の筈だったので、混雑する初天神前だったらお受け出来ると読んで、
この日の参拝となりました。

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本殿で参拝を済まし、社務所で授与して頂きます。

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おいらが授与して頂きましたので、1月23日14時時点で残り2点となりました。
次回の入荷はわかりませんが、もしお受けしたい方は事前に問い合わせされた方が良いと思います。

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「梅枝鷽守り」初穂料1500円です。
よ~し!リベンジ完了です。
梅の枝に鷽がくっついています。
可愛らしいですね。

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先端の鷽鳥はこんな感じです。
ペンギンっぽいですw

帰りですが、手頃な時間のバスが無かったので、またまたナビを頼りに上大岡の駅まで歩いて戻りました。
27分だそうです。
結構いい運動になりました。
メジェルダ
父 ディープインパクト 母 メリュジーヌ(母父 フレンチデピュティ)
牝・3歳 鹿毛 生産・提供 村田牧場 2013/5/1生
募集価格3000万円(1口 15万円) 栗東・昆貢厩舎所属 3歳オープン

馬名の由来:地中海へ注ぐアフリカの河川。祖母、母に近い馬名の響きより/Medjerda

7戦1勝[1-3-0-3]

■1月17日、京都競馬10R、混合、牝馬限定3歳オープン・紅梅ステークス・芝1400mに出走しました。
馬体重は前走からプラス2の438キロ。パドックでは、初めはいつも通りチャカついていましたが、
周回を重ねる毎に落ち着いて来て、張りのある馬体からも、引き続き好調を維持している様子でした。
互角のスタートから軽く押して先頭へ。向正面では、ゆったりとしたペースに落として、
後続馬を1馬身程度離して先頭をキープ。3コーナー手前辺りで少しずつ後続を引き離しにかかり、
3〜4馬身程離して単騎で逃げて行き、リードを保ったまま最終コーナーを回り直線に向くと、
鞍上のゲキに応えて、内ラチ沿いで懸命に粘っていましたが、残り100m辺りから一気に後続馬が
迫って来るとそのまま呑み込まれてしまい、勝馬から0秒3差の5着でした。レース後、浜中俊騎手は
「スタート後、競り合う馬も居なかったので、楽に逃げれて、割とペースも流れていたのですが、
あと1ハロンというところでパタリと止まってしまいました」とのことでした。(クラブHPより)
福島へ出掛けておりまして、丁度帰宅してテレビをつけたら、発走になりました。
3歳の牝馬限定とは言え、オープンだと簡単には勝たせてくれません・・・(そりゃそうだ)

今後、適距離のレースが無いので、短期放牧かな?
仕上がりが早いので、それで良いと思いますが。

ファルコンS辺りが春の最大目標かな?

またまた、次走に期待しましょう。

チャンスは必ずあるはず。

2016年1月17日(日) 京都競馬10R 紅梅ステークス 3歳牝馬限定 オープン 芝1400m 12頭立て 4枠5番 鞍上 浜中俊騎手 単勝4番人気 勝ち馬から0.3秒差の5着

さて、15時を回ったので、チェックイン出来るということで駅に近いこの日のお宿へ。
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坂の途中、フロントが5階で部屋が2階でした。

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昭和の香りがプンプンする和室でしたw
こういうお部屋は好きですw

諸事情で遅れて来たおふたりさんを駅に迎えに行って合流。

大浴場が1階でしたから、階段を下るだけで近いので夕・晩・朝と3回入りました。
少し熱めでしたが、さっぱりしたいいお湯でした。

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大人用夕食これに舞茸の炊き込みご飯とお吸い物。
超大きなステーキとデザート付き。

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子供用。

ちょっと食べ過ぎたツケが夕飯に・・・
残念ながら完食はとても出来ませんでした。

2万歩以上歩いたので早めの就寝。

朝は部屋食で7時半から。
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朝から豪華です。
こちらは完食。
ご馳走様でした。

チェックアウト後、おふたりに「うそかえでも見てきたら?」とおこづかいを献上して、
自身は福島駅へ。
福島交通バスで競馬場前へ。

メジェルダの馬券を買うためだけに寄り、こちらも20年ぶりくらいの福島競馬場を
後にして福島駅にとんぼ返り。

遅れて来たふたりと合流して、軽くそばで昼食を食べて、お土産を物色。
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地産のジャム2点とうそどらで、あとは“やさしい悪魔”さんにお任せ。
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うそどらですが、鷽鳥の焼き印入りw
“ずんだ”の餡で美味しいどら焼きでしたw

13:16発のやまびこ140号で帰ってきました。
長文、駄文のご精読有難う御座いました。
旧堀切邸に近い今度は鯖湖湯の向かいにあるカフェに入りました。
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古民家風の落ち着いた感じのお店です。

レアチーズケーキ+ドリンク 650円

レアチーズはケーキというよりタルトでしたw
(お味は良かったです。
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コーヒーはブレンドでお願いしましたが、雑味がなく やはり美味しいコーヒーでした。 侮る無かれ、飯坂はカフェのレベルが非常に高いゾ。

温cafe

住所:福島県福島市飯坂町湯沢26

TEL:024-542-3159

営業時間:10:00~18:00

定休日:水