皆さま、こんにちは。イメージコンサルタントの工藤亮子です。
ずっと行きたいな~。と思っていた
2k540 AKI-OKA ARTISAN
ちょっと時間ができたので、行ってきました!
「ものづくり」をテーマとした新しい場所。
工房とショップがひとつになったスタイルで
秋葉原~御徒町の高架下にあります。
高架下だとは、思えない空間です。
2k540 の HP
より。
■ 「2k540」とは
鉄道用語では東京駅を起点とした距離「キロ程」で場所を示します。
当該施設は2k540m付近にあるため「2k540」とし
呼びやすく親しみやすいように
読み方を「ニーケーゴーヨンマル」としています。
■ 「AKI-OKA」とは
秋葉原駅(AKIHABARA)と御徒町駅(OKACHIMACHI)の中間に位置していることと
秋葉原-御徒町駅間の高架下に人の流れをつくりたいという思いを込めて
私たちが作り上げた造語です。
■ 「ARTISTAN」とは
フランス語で「職人」を意味しています。
私は「LAのメルローズやNYのSOHOみたい
」
という感想だったのですが
オットは違う印象を受けたようでした。
木のキーボード。
触ってみたくなりますね。
今回一番、気になったお店は Tokyo noble
77色から自分色を選べる傘の職人のお店です。
自分色でいつかオーダーしたいです。
ミニチュア傘が可愛い♪
和に関するショップや工房も沢山。
今回は、急ぎ足でしたので
次回は是非のんびりゆっくり観てまわりたい。
感性が刺激されそうな場所でした。