アバクロの香り | 工藤亮子 ~イメージコンサルタントの道~ なりたい自分は自分で選べる@銀座

 

今日、銀座で2009年12月15日にオープンした

 

Abercrombie&Fitch(アバクロンビー&フィッチ)

 

アジア1号店の前を通ったとき

 

 

ふわーっとあのアバクロの香りが・・・

 

 

 

一気にアメリカ時代へタイムスリップロケットした感覚に襲われました!

 

頭の中で、ガンガンの音楽、イケメン&キュートな店員がチラホラ。

 

 

LAにいた時は、大変お世話になったブランド。

 

Tシャツ、キャミソール、ジーンズ、ニット、パーカー

ポロシャツ、バッグ、香水

 

いろいろ今でも持ってます。

 

でも残念ながら、ほとんど部屋着化ガーン

 

 

今回は時間的な都合で店内に入ることはできなかったけど

 

銀座店は、全11階で、吹き抜けのある高級感のあるつくりなんだそう。

 

オリジナル香水の香り、大音量の音楽、イケメン&キュートな店員

 

五感を刺激するあの独特な空間はアメリカと同じらしい。

 

 

価格はTシャツが5000円台、デニムが2万円台、

 

パーカーが1万円台から、ジャケットが3~4万円台

 

ってちょっと高すぎるかなあというのが感想。

 

しかも時期が遅すぎた感もあり。

 

 

タイムスリップするには良いけど

 

日本市場で生き残れるのかなあ?と心配です。

 

次回、ショップへ行ってみます!