友人のピンチ | 工藤亮子 ~イメージコンサルタントの道~ なりたい自分は自分で選べる@銀座

 

 ちょいとふらふらだった出発前々日、

 

 久しぶりの友人からの突然のメール携帯

 

 会って話をしたい。という。

 

 

 ピンチでなければ、

 

 日を改めたかもしれないけれど

 

 きっと、何かピンチのはず。

 

 少しでも会って話をすれば

 

 彼女のためになれるかも。

 

 そう思って会いました(^-^)

 

 

 

 結局、直接的な解決になったかどうかは

 

 まだわからないけれど

 

 少しでも元気になってもらえたらハート

 

 

 

 家に帰ってきてから改めて考えてみました。

 

 どうして私にメールをくれたのか。

 

 なぜ私なのか。

 

 どういう話をしたら彼女のためになったのか。

 

 どういう言葉を待っていたのか。

 

 

 結論は・・・

 

 優しい言葉だけじゃなく

 

 

 叱ってほしかったんじゃないか。

 

 そして、私が彼女の立場だったらどうするか?

 

 ということを聞きたかったのではないか。

 

 

 ということ。

 

 相手が弱っているときに

 

 いい具合に叱ること

 

 って難しいけど

 

 必要な時ってあるんだなと

 

 思った出来事でした。