ちょいとふらふらだった出発前々日、
久しぶりの友人からの突然のメール![]()
会って話をしたい。という。
ピンチでなければ、
日を改めたかもしれないけれど
きっと、何かピンチのはず。
少しでも会って話をすれば
彼女のためになれるかも。
そう思って会いました(^-^)
結局、直接的な解決になったかどうかは
まだわからないけれど
少しでも元気になってもらえたら
家に帰ってきてから改めて考えてみました。
どうして私にメールをくれたのか。
なぜ私なのか。
どういう話をしたら彼女のためになったのか。
どういう言葉を待っていたのか。
結論は・・・
優しい言葉だけじゃなく
叱ってほしかったんじゃないか。
そして、私が彼女の立場だったらどうするか?
ということを聞きたかったのではないか。
ということ。
相手が弱っているときに
いい具合に叱ること
って難しいけど
必要な時ってあるんだなと
思った出来事でした。