選択肢があることで救われる | 本当の自分を知る旅へ

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自己分析できる人生の参考書=自分トリセツをお作り致します。ありのままの自分を知り、自分との対話の材料に…そして、心友に♪

自分探しの旅へ、ようこそ♪

ご覧くださり、ありがとうございます。



占いではなく、【本当の自分を知る】ためのツールとして四柱推命を使い活かす為に、自分探しの気付きを綴りながら、アナタへも是非【本当の自分を知る】ことに興味を持ってほしいな…という思いで始めたブログです。



【本当の自分を知る】ことで生きやすくなるという実体験を基に、自分探しのお手伝いができるといいなと思っています。



わたしがご案内するのは、四柱推命鑑定書と25ページ以上の自分の説明書と解説書をファイリングした、アナタだけの取扱説明書(トリセツ)を作成致します。

自分で人生を切り開こうとしているアナタへ、トリセツはその材料になります。

トリセツを人生の参考書に、そして心友に♪




月9「海のはじまり」の最終話をやっと見ました~。

最後の夏くんへの手紙の中で、



「親から子どもへの一番の愛情って、選択肢をあげること。そして、自分の足で自分が選んだ道を進んでほしい。」



ってところが、印象的でした。



年齢に関係なく、選択肢をあげる…って大切なことだと思うんですよね。

何でもかんでも大人が決めるのではなく、子どもに選ばせてあげてほしい。



「まだ子どもだから…」

「分かってないから…」

ではなく、難しいところは、サポートが必要でしょうが、「選ぶ」ということが子どもにとって救われることもあります。



親に決められたことをすると、親が喜んでくれるからと、いっぱい我慢して頑張る子は、たくさんいますから。



おけいこ選びは、まさしく選択肢の一つではないかな…って思います。

おけいこ選びに悩んだ時は、コチラをご覧ください。



病気の告知もその一つじゃないかと思います。

その病気の告知がきっかけで、選択することはたくさん出てくると思うんです。

子どもに限らず、特に重い病気に限って、本人への告知はしないってことありませんか。



主人を亡くした時、主人側の家族は、主人への告知をしようとしませんでした。

まだ若かったこともあったからかもしれませんが…。



また新婚でしたので、わたしに決定権などないものと思ってたところもあり、主人の家族の意見を通していたので、本人は病名だけは知っていましたが、余命までは知りませんでした。



後になって、物凄い後悔と自責の念に駆られた日々を過ごしました。

自分の体のことだから本人は分かってただろうと皆は言います。



けれど、余命を知ることで、やっておきたかったことや、会いたかった人や行きたかった所とか、なかったのかな…って。



大きな分岐点だからこそ、まだ元気なうちに、これから先の生き方について大きな選択を自己決定させてあげたかったって思います。



ドラマの話しから、ちょっと脱線し、長文になってしまいました…。



鑑定募集をさせて頂いておりましたが、今月の募集は終了とさせて頂きます。

ご応募してくださった方々、ありがとうございましたm(__)m

順次ご連絡させて頂きますので、連絡ない方は、しばらくお待ちください。


~四柱推命鑑定のご案内~

お悩み解決の占いというよりかは、占いの概念を覆した

【本当の自分を知る】ためのツールとして四柱推命を使います。

そして、強みや本質、可能性を知り

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自分にとって無理のないライフスタイルを探してみませんか。

『どうなるか』ではなく『どうしていくか』が大切です。

そして、少しでも満足度を上げられる自分史を創っていきましょう。