(冫、)14冷静過ぎて目の前は別世界でした音のなかに放り込まれて目の前は現実じゃなくて映像かもしれないって思えるくらいの空間で、いまだに現実だと思えない記憶がだんだん薄れてきてるけど、あのノリかたは目に焼き付いてる