1、「病は気から」の診療です。
2、体を部分に分けて診るのではなく、その人全体を診ます。
3、意識・心・魂などにも視野に入れた診療を行います。
4、病気は全て「自分病」です。
自分が変わらなければ何も変わりません。
5、病気は本来ストレスから発症します。
6、ストレスは自分で作り、ストレスから解放するのも自分です。
7、心の中で起こる事は全て体の現象に影響与えている。
8、本来の自分自身-良心、本心(仏心)-を取り戻しましょう。
9、主治医と治癒力は自分の中にあります。
10、自分、他人、環境との付き合い方を見直しましょう。
