ユキのこれまで~超新星と私~ | my Dear...

my Dear...

どんな平凡な1日も
キミさえいれば
Happy day

だいぶ、現在に近づいてきました。

w-inds.から始まり、東方神起で世界を広げ、まぁもうここまでどっぷりになることはあるまい、

風くんと、トンを愛でながら生きていこうじゃない、と思っていたユキを嘲笑うかのように登場した、超新星星


出会いはですね、あの、あれですよ


私の彼は超新星


携帯ゲームのあれです(/ω\)


いわゆる乙女ゲームはわりと好きなんです。

でも無料のサイトをいくつか試したことあるくらいで、

漫画とかラノベを読んでる感覚に近かったというか、

もともと、ゲームなんてほとんどしない性質なのでね。

だから、こんなきっかけでハマっちゃうなんて、ユキが一番驚きですよahaha;*


もともとは、バンバンCMしてるのを見て、「東方神起があればいいのにね~キラキラ

と、トンペンの友達と言いながらも、ちょっぴりそのクオリティが気になって登録


当時のユキの超新星についての認識といえば

「結構前から日本に来てるけど、イマイチ売れてない人たちよね」

という、あまりにも失礼極まりないものでしたガクリ


当然、ゲームを始めても、誰一人顔と名前が一致しないあせる

正直「この人っ!」ってビビッとくることもなく、

むしろ第一印象は「・・・・・・・・・あー、みんなナシかも…」でした(。・ε・。)


だってだって、ソンジェなんかイベストーリーの写真はあんなにかわいいのに、

本編の写真、なーんかもったいなくないはてな5!

本人も言ってるけど、ちょっと丸い時期だったからかな。

なので、今ならどストライクでニヤニヤが止まらないソンジェですら、ぴんとこなかったのです。


結局、ユナクんからのスタート。ちなみに選択方法は消去法笑

けど、ゲームを進めていくうちに顔の見分けがつくようになってきて、
そしたらなんか、愛着みたいなものが湧いてきたのね。

同時に韓国語をもうちょっとしないとな~という思いから、重すぎる腰をようやくあげて、

NHKの韓国語講座を見始めました。
そしたら、前は苦笑することすらあった、あのコントがやたら可愛く見えるようになりました。

さらにどんな曲歌ってるんだろうと思って、YOU TUBEを見始めた辺りからが怒涛の勢い。
まごころとスパスタで、完全にノックアウトされました

ソンジェかわいいな・・・でもユナクもいいな・・・あーでもマンネ組も全員かわいい!

と、あっという間に年長組寄りのオルペンの出来上がり。

この期間、半月足らず(笑)

好きになると、当たり前だけど次々良いところが見えてきて、さらに好きになるの繰り返し。
並んだ時のスタイル。
思ったより、歌もダンスもうまいこと。
6人の仲の良さ。

今思えば、あの仲の良い空気に、一番やられたんだと思う。

w-inds.といい、トンといい、ユキが好きになる…というかどっぷりハマるグループは、
総じて仲が良すぎってくらい、絆が強いから。

しかも超新星は、これまで見てきた誰よりも、ペンとの距離が近いし、大事にしてくれてるのがわかるWハート

だからこそ、君たちが1番だよ、一筋だよ、とは言えないことに勝手に引け目を感じたし、

好きなことを認めちゃって、ずぶずぶとハマっていくことに不安が募ったのも確かsad*


それでもやっぱり好きな気持ちはごまかしきれなかったahaha;*

今でも★ゲーはしっかりやってるし、実物とゲームのキャラ設定とのギャップも楽しめるようにひらめき電球

とはいえ、ずっとリアルタイムで時を共にしてきたw-inds.と違って、
超新星はもちろん、トンですらリアルタイムを追っかけながら、同時に過去を洗っていくという

作業が未だに続いています(x_x;)


時折、チャンスはあったのに、なんで一緒に時間を重ねてこれなかったんだろうって、

考えてもしょうがないことを思ってしまうこともあるけれど。

これだけ長年w-inds.を見てきたはずなのに、★くんに初めて感じる気持ちも多くて、

新鮮というか不思議な気分も味わってます。


そんな、ちょっと甘酸っぱい初恋みたいな気持ちと、

ブラコンの姉みたいな気持ちを、同時に感じる存在ですWハート