叫びあの頃は未来は輝いてると思ってた。自分の手で切り開けると思ってた。想い描いた大人になれる人なんてそんなにいないかもしれないけど、あまりにも自分が情けなくて、これから先、恐怖とか不安が強くて泣きそう。世間知らず無知で努力もできない散らかった部屋だらしない私全てが嫌全てが怖い私に出来る事なんて何一つないと思う夢がない私に未来も無い。