断つ、愛、と書いて
断愛。
数日前に、これがきたのよなー、このキーワード。
断愛。
でさ、わかってしまった。
ソコからの愛に対して断愛するのか、わたしは!!!と。
足を怪我した事で、必然的にも離れざるを得ない現実が起きている。
わたしにはまだ、理由が必要だったよねぇ。
そのまま風を感じながら、違う方向に目を向けている感覚がある。
今ここに、このままのわたしで居続けることへの、若干の抵抗。
でも
何も出来ない、ということではなく
今はまだ何だかわかってなくても、確実に何らかのピースのひとつである、ということ。
ただ居る、って、存在してるって、すごいよ。
師匠が目の前に居るじゃないか!
まぎれもない今の自分。
やることはこれだけ、寝ること食べること休むこと。
特に今、わたしの最優先ごとです。
カッコ付けすぎです、おばあちゃん笑」
目つきー笑笑











