断つ、愛、と書いて

断愛。




数日前に、これがきたのよなー、このキーワード。

断愛。




でさ、わかってしまった。


ソコからの愛に対して断愛するのか、わたしは!!!と。




さよならではない、さよならはしない。ただ今はソコじゃないんだ。


足を怪我した事で、必然的にも離れざるを得ない現実が起きている。

わたしにはまだ、理由が必要だったよねぇ。


そのまま風を感じながら、違う方向に目を向けている感覚がある。




深く深く自分に潜る時間。

今ここに、このままのわたしで居続けることへの、若干の抵抗。

でも

何も出来ない、ということではなく

今はまだ何だかわかってなくても、確実に何らかのピースのひとつである、ということ。


ただ居る、って、存在してるって、すごいよ。


師匠が目の前に居るじゃないか!




目つき笑笑


拗ねも寂しさも残念な気持ちも、ぜーんぶ抱えたままで居てみる今。


まぎれもない今の自分。


やることはこれだけ、寝ること食べること休むこと。

特に今、わたしの最優先ごとです。


マォにゃん「まーた、難しく考えちゃってー。
カッコ付けすぎです、おばあちゃん笑」

目つきー笑笑









わたしは、わたしという愛であふれている。



大切なペットちゃんとお話しします。
それはまた、飼い主さんと深く繋がる事でもあります。