またお天気下り坂らしい。

気圧が変わる、その変動していく圧の変化が最近富に響きます。

頭ぎゅー、とか、怠さ、眠気、頭痛。

それらをもろともしない頑強な身体も素晴らしいけれど、モロ影響受けるこのわたしの肉体もまた愛おしい。

今世、そういう身体を自分で選んで生まれてきたのなら、願いは叶っているということ。

それを、ダメだ、とするのか、味わうのか。

それすら自由選択。


風が強く、蒸し暑さは雨の予告編。

抗わず、と、思うわたしです。


お庭散策してみたよ。

また表情が変わりました!











梅の実がなってる!












白いアポロちゃんも咲いてる。








流れに任せる、って、言葉ではちゃんと理解していたけれど、体感として、やっぱりブレーキは踏んでしまうよね。

でもきっと、たとえ何処へ流れついたって大丈夫なんだ、と思えたら

その、想定外の港さえ、愉快な世界になるだろう。

自分の意識だけでは到底見ることの出来ない景色を見に行ってみるのも悪くない。


今からでも遅くなどないから。