5月東京Beトレ 
テーマ『卒業』自分用メモより

オープニングアクト
松森沙織さん

野崎ふみこさん、ふふさんの「心のイタリアごはん」2巻の物販がありました。

舞台での紹介もありました。






東京Beトレ
テーマ『卒業』メモより

人が、おもしろがって勧めてきてくれる事をすぐやるか?
どこまで試すか?
試す人であって欲しいわ。
→心のイタリアごはん、読んでほしいわー

潜在意識→習慣→自動反応
習慣=いつものこと
習慣=自動を意識的に変える
→手動
今まで言わなかたことを言ってみる。
今までやらなかったことをやってみる。
今までやってることをやめる
全部意識的に変えてみると、おもしろい。

何にでも醤油をかける女
→自動でかけている
当たり前だと思っていることは当たり前ではない。

「卒業」
何故5月に卒業なのか?
人生でも何度か卒業がくる。
この恋卒業、とか。

必要ない、興味ない、お金がない、などの理由で、Beトレを卒業する人もいる。

人生において、過去世でやってない人生を今世でやっているのではないか?
体験してない人生パターンとは、何億とある。
それを一個一個やって行っているのでは?
人生で、体験をすることによってその人生を「卒業」する。

叶えるために生まれてきたならば、まず叶えられてない人生を経験しなくてはならない。
→だから、気になっていることはやろう。
自分でいっぱいサインを出しているはず。
なんか気になる人にはちゃんと会いに行ったら、自分の想いも成仏する=卒業
食べたいもの、観たい映画、描きたいもの、やりたいスポーツ、着てみたい服、
やってみたいことをやることでしか、もうわからないから。

諦めてきたこと
怒られる、ダサい、嫌われるなどで諦めてきたもの
諦めてきた→拗ねてる
ほんとはこれしたい、でもなあ。
ほんとは、はあんねん!
そのほんとは、の前には壁がある→拗ねの壁
拗ね、いじけ、どうせ、わたしかわいそうとか、罪悪感の壁
お金ない、時間ない、能力ない、
それ持ったまま早くあっち側へ行け。
振り返ったら壁はないねん。
無いのにある壁。
その壁はないねん、たまにあってけつまずくこともある→そんな時は無理せず来世でやればええねん!

気になったことは、やろう!
これにつきる!

前世で卒業出来なかったことを、今やっている。
経験出来る事は、いっぱい経験しよーぜ!


今の自分でいい、という卒業
このままじゃダメだ、ということ今の自分をダメだということは、今のステージにまだ居なくてなならないということ。
こんな自分でオッケーなんだ。

セットリスト
・OK!
・後悔
「卒業というのは今の自分にオッケーを出すこと。
それは、自分の親から卒業すること。
自分を変えるって素晴らしい自分になることじゃない」
・お誕生日おめでとう

後半質疑応答で
・100点の歌