自分用メモより



好きなことをやる=イヤなことをやめる
自 信 じしん 自信→自分を信じる。


自分が自分のことをダメだと思っている、という大前提スタートだと、何をやっても「ダメ」
→自己評価低い
生まれたときは、みんな殿様→全てお世話してもらえる存在として生まれてきたのに、勝手にダメ!と思っちゃった=被害妄想
悪夢を見てうなされてる人を、おーきーろー!と水かけて起こすのがBeトレ。
悪いことがあった時は、気づくチャンス。


自動習慣で自分のことを否定しそうになったら、手動に変えること→わたし嫌われて。。。ねーわ!


本の発行部数やブログ読者数、ポッドキャストリスナー数など
自分に自信を持ったおまけ。
好き勝手やったおまけ。

テレビに出たのも、出ませんか?とメールが来たから出た。
テレビ、武道館も、今またやったら?と言われても、もう出来ない。何故なら、どうやったらいいがわからない→好きなことをただやってきただけだから。
そしたら流れがきた。


テレビ、ナイナイ。
えーわ、いつも通りの普段通りのカウンセリングをテレビでもやろう!と決めたら、番組内でカウンセリング受けたタレントさんに大きな変化があった。→遠慮をやめた。


夢を叶える、を妨げるもの→遠慮
誰かに遠慮している。
世間からの評価、自分からの評価
=わたしなんて!わたしなんか!
一番夢を妨げる言葉。
わたしなんか!、じゃねーし!→手動に変えるとこ。
「じゃねーし!
ちげーし!」→今突然降ってきた。
ガネーシャ!
ガネーシャじゃねーし!


わたしなんか、と思う時は何かを見たとき。誰かを見たとき→自動が発動した時、その、反応した人や世界に飛び出る、パラレルワールドに移行する。
わたしなんか、の狭い世界から、じゃねーし!の広い世界へ飛び出す。 
それは今までの逆をやる、ということかも。
そうすると、おまけ、が付いてくる。


枠の外に出るのはこわい。
失敗、損、嫌われる、批判される、怒られるから。
だから、ま、えーか、で今までの世界にとどまってしまう。
今まで通りでも枠の外に出ても、失敗はする、嫌われる、批判される、ならば枠の外に出て好きなことやろう。


好きなことがわからない人がいるけど
我慢しよう、と思ったら出来ることを出来る限り取り除いていく。
小さな好き、イヤ、嫌いを我慢しないことから。
小さな嫌を言えない、小さな好きを言えない人が、大きな好き嫌いなんて言えない。
妥協しない
言わずに飲み込まない!
お金も手間もかかるけど、それを気にして諦めると後で気持ち悪い。

ためらい傷の先に行く。

でもなー、やる!と決める。


自動反応→手動に変える、
やっていくと、手動が自動になる。
自動でやってることをキュッ!と止める。

お出汁とってないけど具が豪華
なお味噌汁と具がなくて出汁が効いてるお味噌汁とどちらが味わえるか、飽きないか。
上だけ豪華な人生 ハレ
何気ない日常 ケ


ベースが出来てなくて夢ばかり追いかけない。 
お出汁の効いた美味しいお味噌汁=幸せな人生を過ごすには、
好きなことをやって嫌いなことをやめる。


拘るところは自分にしかわからない。
プロフィール写真とか。
そこで、自分の感覚を優先するのか他人の客観的な意見を取り入れるか。


好きなこと=好奇心=いたずら心
好奇心を捨てないで!


好奇心を満たしにいく自分にさせてあげる。
紙に書くは大事。
自分の中に沸いたものを紙に書く。
猫を飼いたい、と思ったら、紙に猫を飼いたい、と書く。
好きなものは字を見るだけでも嬉しい。
ウキ!をキープするためにも書いて置いとく。
目で見る。

痩せたいけど食う。
→痩せたい、といいながら食うのは、痩せたい、のたい、は習慣。
たい、は本気じゃない。
本気は、る。
痩せる、幸せになる。
たい、より、やる、する。



⭐︎夢を叶えるためには⭐︎
自分が自分の魅力を過信して→あなたはあなたが思ってるより素晴らしい。
自分が自分の魅力能力を過信しない。
→つまり、一人でやらないで。
一人で頑張らないで。


たくさんの他力が動いたとき、夢は叶う。
ぢんさんの武道館は99.9%他力で出来た。
そうすると、感謝しかわかない。

その究極が
わたしは存在するだけで素晴らしい!


どーせ、でもなあ、わたしなんか、ネガティヴワード。
そのあとに続く言葉の理由はなぜ?
どーせわたしは◯◯な人間だから、の◯◯は何?
どんな悪口を自分の脳内でリピートさせているか?
自分は自分のことをどんな人間だと思っているのか?


☆セットリスト☆
・熱気球
・夢
・次のステージへ
・10年前の君に
「だから君は今 自分の思う通りに 正しくても たとえ間違っていても 誰かになんて言われてもそうしたいんだろう
君の選んだ道が正解になる 君の選んだ道が正解だから」
・お誕生日おめでとう