そして出来ることがあるなら
今の目の前の、自分の現実を変えてゆくことだけだ。
それはつまりは
「自分」という今世この地球で肉体を持って
こういう性格、この人種、国、この親、髪や肌色、女性か男性か、個性やハンデキャップ
魂の容れ物としてのこの身体
ありとあらゆる「すべて」を自分が決めて降り立ち
今ここに生きている「自分」だけた。
自分の創造主は自分である。
自分しかいないから
だからこそ「自分」
まずは何を差し置いても「自分」
自分を見てあげるということ
人を他者を見てる暇はない、見てる場合ではないということ。
今現実がしんどいのなら、苦しいのなら
それはズレている自分を生きているサイン。
何がズレているのか?
本来の自分は何なんだ?
何が好きで、何が嫌いで、何をしたくて、何にときめいて
そこだけを知ること
それでいい。
もう、自分を安心させよう。
本当に本当に、そこだけを叶える
「自分」という夢を描こう。
生まれてきた意味は、それ。
それが出来る自分である、ということこそを
知ること。



