着ました。

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リンクがうまく貼れませんか、「自分を愛して」でググると、著書の「はじめに」が全文が読めるサイトがあります。

ここだけでも充分な内容です。

ここをネットで読み、今までわたしが捉えてきたもの、伝えてきてること、目指しているところ、様々含まれていて、深く頷く自分でした。


この本、実は4月末に参加した、かづこさんさんの遠隔身体調整練習会で教えて頂いていたもの。

ノートにまでメモしたのに、その後放置してて。

先日のかづこさんのブログで改めて紹介されてるのを見て

図書館で借りよう、と予約するも

9名待ち

そんなに待っていられない。
買いなさいよ、ちゅうことですね。

ポチりました~



そもそもわたしたちには
肉体も
感情も
精神も
備わっているわけで

心だとか身体だとか潜在意識とか本質とかを、切り離して語ることの方が無理がある。

逆にとても不自然。

おそらくもう既に、多くの人たちがそのことに気づき始めているはずなんです。
(なんたって、9名待ち)

気づく、というより、もともと知っている、だな。


知っているから避けたりもするのだし。

でも
表れている「身体の症状」の、本質からの声に耳を傾けてみる。

身体からのメッセージは、どんなものなのか?

自分を大切にする、とは
その声を無視し続けないこと。

スルーし続けることの方が、よっぽどおっかないこと。


それらは決して現代の医学を否定することではなくて、むしろ

共存していくこと
繋がって見ていくこと


必要な時代なんだろうと感じます。



「一家に一冊」

本来の自分として生きていくために。


それぞれの不調や病気は、実は、あなたに対して、「自分を愛して!」と言っているのです。
(P16より一部引用)