マォは帰宅しました。

レントゲンの結果
骨折もないし、脱臼もない

靭帯損傷はレントゲンではわからないので、自宅で様子を見ながら、ということでした。


帰宅後しばらくは狭いケージの中で安静に、ということでしたが

まあ出たがる出たがる、鳴く鳴くブタネコ

事情を説明するも
「わかってる、でも出たいよぉ~、もう痛くないよ~」
と、主張し続ける。
(マォに関してはリアルコンタクトにトライしてみています)


ケージの隙間に手を入れたり、柵に前足をかけて立ち上がろうとして、逆に危険なので、Aがドクターに連絡し、晴れてケージから出ることがOKになりました。

その後は、何事もなかったかのように、今まで通りいつも通りで、ほっとひと安心。


そこに存在している
その「存在」という真実

今、生きているということが
あなたの証
わたしの証


何者かである必要などないのです




ここに居ること
ここに在ること


もうそれだけで
むしろそれこそが


揺るぎなきこと




かみしめています。