先日、プリンターが壊れまして。

そく、修理に出したんだけど。

「ああまた、余計な出費が・・・」

「そうじゃなくても今月使いすぎで・・・」
(という、お金に対する「何か」はまだ「ある」ってことに、しっかり向き合わさせられてるんだよな)


自分がやりたいことに使うことには

もう抵抗はない。


残高=数字


これにびびる。

(でもちゃんと「ある」のに、だよ?)


そんな中、連絡あり

「お預かりした型番を、お受けしたオペレーターが間違えまして

お客様の型番では、修理が不可能です」



そーなんだ!

(このときまっさきに思ったのは「修理代払わなくてもよくなった、よかった」だった。重症だな)


で、そのまま無料廃棄してもらうことと

プリンタ―無いと困るので



ああ、ちょうど午後くるから伝えよう、と

軽く思ってたけど。


それって、一番言いたくない人に

一番言いたくないことを言う

(一番頼りたくない人に頼ってみるともいえる)


というミッションじゃん叫び

に気づいてしまった・・・・・・・



あと30分くらいだっ





ぎょええええ~

である。