「神聖な」

「聖なる」


そんなメッセージが、朝からずっときています。

感覚として、心に。

本を開けば、その文字が。

ブログを読めば、その言葉が。



「わたしを*聖なるもの*に戻してくれるための

なにもかも、だったんだ」


そう気づきました。


驚きましたね、正直。


まさかまさか、このタイミングでねえ




ここで言う「聖なる」「神聖な」って

わたし的には


初期設定にもどすとか

リセットボタンを押すとか

そんな感じです。


クリアになる、という感じかなあ。




そうして

ありあまるような空間がうまれました。



「だからとっととやっていきましょう」


ということ。



もう「出来ない」「しない」言い訳はきかないもんねー






レイキな旅のことは、またいずれ。




これからドラム~