昨日は終日

お試してんこ盛りでした~


まずAは
先日のリーディング「近い未来」で出た
『YES』のカード通り

一度○と決めたことを、●にひっくり返しました。
(何をどう決めてもOK、という意味で)


0か100か、のひとだったのに

「ま、いっか」思考に流れていきおった。


わたくし(  ゚ ▽ ゚ ;) こんな顔

そこまでゆるんだかー、と
ちょっと感動したっすよ。



さらに夜になって

新たなことを「やる」と言い

わたしと言い合いっぽくなった。

これがまた、すごいこと

わたしにとってもAにとっても。

言い合いするなんて?
言い合いが出来るようになるなんて?


「じゃあ、勝手にすれば?」
「はい、勝手にします!」
的な決裂をして

岩塩風呂につかりながら

「あのひと、ばっかじゃないのパンチ!

とぷりぷりしていた自分。

これも、しんせーん。


「困っても、絶対に助けない」
を決めて

やっぱり異星人だわー
理解しがたいわー


もお、寝よ


そう思ってたら携帯

「かれこれしかじかなので、見送ることにする」

ですと。



「あなたのことだから、あなたが決めればいい」

と、今まで何年も、そうやってきたので
その逆バージョンをやれる日がくるとは・・・


「あなたがやろうとしてること、それ大丈夫なの?」

と、いう

信頼より心配を送ったわけですから。


けどね、それをはねっ返しましたね、結果的にはやめたけど。

屈しなかったね、わたしの、親の勝手な心配なんぞに。


そして

そのAの無謀な勝手な「やります」に
腹を立てられた、わたし。

「ばっかじゃねーの?」
と、ぷりぷり出来た、わたし。


向こうは向こうで、言ったはいいけど
「ひどい言い方しちゃった」
と、罪悪感にさいなまれて
べこっと凹むのが、常だったのに。


傷つけないように、と受容受容でやってきたから
信頼関係、マイナスから築き直してきたから

そしてお互いがおそらく
気づかいすぎていたから



ああ、やっとここまで来れたかー、と。



これはなんだな。

わたしがクリアになってきたから
あのひともぶつかれたのかな、と。


わたしに空き容量が出来たので

「お、いったろかい」

みたいな。


ってことはさ

向こうが合わせてくれてるってこと。


こちらの準備が出来るまで

そういうことかもしれない。



待っててくれたのは

実は子供であったのだ。