どんなに、誰かと何かとつながっていたとしても
こどものしんどさと向き合うその瞬間のわたしたち親は
きっと誰もが
孤独。
そしてむしろ
孤独で在りましょう。
「孤独」という不安さも怖さもさびしさも
その、目の前の、「こども」が今感じていること
そのものかもしれない。
だから、感じさせてもらってる、ということ。
相手もこちらも
孤独だからこその
その、しーんとしてなりをひそめているであろう想いが
しみいるように、心に流れてくる。
ふと受け取ったメッセージ。
孤独を知るから、つながりを求めるし
つながるからこそ、孤立もチョイスできる。
うーむ
ちょっとまだ自分でも咀嚼出来切ってないけど
一応メモとして書いておこう。
