もうね、ハチの巣状態ですわ。
打ち抜かれて、ひいいいー、なんだけど
なんかね、つながったわ。
だからすっきりしてる。
彼女=A
彼女のお母さん=わたし
当てはまり過ぎだろ?ってくらいに。
自分が「お母さんが幸せじゃないと思っていること」を
知られたくない、知ったら傷つくから
だから「言えない(癒えない)」
だったら「自分が」
お母さんを幸せにしてあげなきゃ
=心配かけないこと
=迷惑かけないこと
=甘えたいけど甘えてはいけないこと
=気を遣うこと
=顔色をうかがうこと
=がんばること
「我慢すること」をやっていくこと
=「自分」を生きられず、窒息してしまう
「もっとかまってほしかった」
「お母さん、幸せになりましょう」
とよく言いますが。
何かをすることではない(Not doing)
自分を認めていくことだ(being)
自分の
「本音」
「本心」を
ちゃんと一回出してみることだ。
自分が一番自分に厳しい、に気づくことだ。
いろんな自分を心から愛しむことだ。
とにかく
親がさっさとしあわせにならないと
子供は自分だけにかまけられない
親の心配もしなきゃならない
=自分を生きられない
=子供はしあわせになれない
ってこと。
Aが言うべきは
「わたしへ」なんだ
が、わかった。
今のいろんな症状は
やっぱり
「言葉」のかわりであり
「甘え」であり
幼いころからの
「もっとわたしのことをかまってよ」
なんだろう。
まだ色々想いはあるし
書きたいこともあるけど
ちょっと時間がない
また書くかもしれない。
どうもまた
「観させられた」
そう感じる。
天の采配に
感謝。
