みんな、それぞれが
「深い傷」を抱いてて

それを
「どうにかしてくれ~」って


駄々こねてる。



受け取ってほしかったものを
受け取ってもらえず
かわりに
ほしくないものを
押しつけられてきた。


そういうことなんだなあ、って
朝起きて、ポンとメッセージがきた。


ああ、それでもみんなが
穏やかな日々を送れるようにと
祈りにも似た思いを感じてる。



幼き時代に出来なかったから

やっと今

駄々こねれるようになったんだね。


駄々こねられるようになってよかったね。



「トラウマ返し」

誰かに向けるのではなくって
「親」に返してきてくれたのなら
そこにはまだ
「信頼」という想いがあるのだから

子供からのそれは
受け取らせてもらおう。


しんどいけどな。


「信じさせて」
「甘えさせて」

そう変換されて
わたしには届いてくるから。




だがしかし

「大の大人」は
それ、自分でやってくれ。






甘ったれの○○○
多すぎ~~~パンチ!





わたしら、あんたの
「ママ」
じゃない。

(百恵ちゃんの歌が、脳内リフレインなう)