行ってきたー外科。

縫わずに済んだー、よかったあ。


何が恐怖かってさ
指に麻酔するってのが
想像しただけでもう
うぎゃあー(((( ;°Д°))))


でも傷口が
「かぎ裂きだねえ」
っていわれまひた・・・・・

週明け、もう一回受診です。


まあほんと
在り得ないような切れ方だよ


だからミッションざんしょ?



自分がね
「わたしがやらなくては」を
い~~~~~っぱーい握りしめていたことに
気づいたわけ。


わたしが動けなくったって
家がまわっていく現実。


「人のお役に立てる自分」
を確認出来てる人たち。



なんだって、もうやれるんだよ。
やってくれるんだよ。

やってもらっていいんだよ。


「やらせなかった、わたし」だ。


あいたたた。




「成長」
という言葉がきた。





傷がズキズキしてる。

こうやって教えてくれることがある。


こういう形で
伝えてくることってある。

あえて

そう、あえて、こういう。



インパクト大だもんな

いやでも気づくぜ。




こんなことが起きなかったら


わたしはいつまででも
この「握りしめていたもの」を
手放さないばかりか
気づけもせずに
人を成長させることもなく
むしろ邪魔をして

にもかかわらず


「なんでわたしばっかり」

と心の奥底に
膿を貯め続けていたのかもしれない。


自作自演、終了っす。



また、いっこ
手放せたね
任せられたね
頼れたね

助けてもらって
感謝できたね


よかったねえ


ありがとう。