カッコつけてる内は、切羽詰まってないんだろうな。


(あんたもね。という内なる声がガーン



泥水飲んで

のたうちまわって

汗と涙でぐっちゃぐちゃになって

妄想して

絶望して


とにかく


どろんどろんに溶けて

一回ぶっこわれて


そこまでやって初めて



「はい、次のステージへどうぞ」

とやっとこチケット渡されるのかもしれない。


と、ふと思った。




そうか~


まだそこまでもがいてないってことやな~自分もあの子も


本気みせろ、ってことよね



「どうか守ってください」

「どうか助けてください」

「エゴ」なのかもよ?


それぞれの魂は

それ、自分でやりたいのかも・・・



では

わたしはわたしの魂の「本気」を出していきます。


そうすることでお手伝いできること「も」あるかも

そしてもし

お手伝いできること「が」あるなら


すべてを差し出すことにしよう



おしみなく