妻は大量の薬を服用していた。

1日3回、ご飯を食べるのも苦痛な妻は、1回に10錠の薬を服用していた。

ある日看護師さんに「薬の量が多く苦痛だと」相談した。

翌朝カルテを見た医師から思わぬ言葉が「薬が多い、そんなこと言ってたら、死ぬぞ‼

医師から信じられない言葉が、これは患者に対する暴言、ドクハラ ドクタ-ハラスメントである。

徳島○民病院のF医師大丈夫か?

 

この1回10錠の薬の中の4錠は、肝臓の治療薬ではない。それは5年前に初めて入院して治療を受けた

十二指腸静脈の薬で、この薬を飲んでいたら再発しないとの説明。

再発も何も、「お前が手術に3回も失敗したのが原因だろう。」言いたかったが、それは言えなかった。

 

2026年2月17日 14時46分 私の携帯にF医師から電話があった。それは

「ギブアップです。後もって10日です。」

この言葉は、徳島○民病院 内科のトップF医師の言葉です。

こんな言葉を発するこの医師は、本当に無責任な医師だと実感しました。私はF医師に

「治療放棄ですね。明日にも退院させて下さい。」と言った。

 

医師は「それは無理ですね。」後10日の命をここで無意味な治療を継続しないといけないのか?

 

翌日、患者支援センターから電話あった。