9月になりました。
フレンズが終わり、帰り道の風や音に秋の気配を感じます。
でも昼間はまだまだ暑いっ。
熱いと言えば‥
1日にはフレンズファミリー スペシャルトークショーが行われました。
私は仕事でいけなかったのですが、
行かれた方々から届いた
“イケメン”の声、声、声‥
大ちゃんは常にイケメンなのに、
この日は更に“スペシャルにイケメン”だったとか!?
きっと気持ちの輝きが放出されていたんだろうな〜と思い、3Dなイケメン大ちゃんを想像して幸せに仕事しました。

なるほど!超絶だわ!
超絶イケメンだわーっ!!
と思いましたが、
写真では伝わりきらないイケメンだったとか!!
イケメンと言えば‥
蜷川実花さんを取材する高橋大輔は
それはそれは艶やかなイケメンでした。
色がありましたよね。
8月31日のZERO
SPOT LIGHT
“高橋大輔×蜷川実花”
実花さんの作品はとても鮮やかな花々が咲き、百花繚乱、千紫万紅。
中でもとりわけ赤のイメージ。
映画監督をされた「さくらん」は世界観に惹かれて観に行きました。
実花さん
ストレートにかっこいい!
女性としてもですが、人としてかっこいいです。
「全ての事において120%力を出し切る」
「手を抜いたらダサイから」
「かっこわりぃって思うから」
いいです!
「自分がかっこ悪いと思う自分になりたくないんですー。」
とてもいい!!
(友達になりたい!)
そして‥ああ、こういうような言葉、
昨年台場でも聞いたな〜
って思いました。
「かっこ悪いよ」って言われたり、思われたりするのが嫌な大ちゃんのことを、
実花さんの横の大ちゃんを見ながら思いました。
大ちゃん、シンパシーを感じたでしょうね。
新しい挑戦の中で情熱溢れる人達といっぱい出会えて、それを今の大ちゃんは真正面から全身で受けられていますね。
それをまたパワーにすることも出来る。
実花さんは蜷川幸雄さんというビッグネームの親を持ち、
“ではどう蜷川実花であるか?”を随分と小さな頃から意識していらっしゃったのですね。
今、写真家として(映画監督としても)“蜷川幸雄の娘”ではなく、“蜷川実花”として個を確立していらっしゃいます。
彼女は自分で自分の道を切り拓いてきた。
そういう人には惹かれてしまう。
大ちゃん、
愛媛の道後温泉にまで取材に行っていたのですね。
あのホテル
一瞬で“好き”って思いました。
泊まりたい。

夜桜の部屋も

‥素敵な人が。
実花さんは以前に「高橋大輔を撮りたい」と仰っていたのですってね。
それは見たい!!
実花さんの写真は一見華々しいですが、
でもそこに人物が存在する時には
“人”が浮き立つ。
美しい花達が人を美しく見せるエッセンスとなり共演するのですね。
まあ華々に負けない“凛”を持った人じゃないとですけどね。
だから‥実花さんの高橋大輔は見たい。
大ちゃん、キャスターはプレッシャーだと言ってましたが(笑)
取材の姿を見て、素晴らしい聞き手だと思いました。
相手への敬意が自然と相手に伝わっているのだなあと。
プレッシャーと言うけれど、大ちゃんだから引き出せる言葉があるのだな?と思う。
大ちゃんが感じた実花さん
「自分の世界を確立しているように見えるんですけれども、
それでも自分を欲張りと仰っていたんですけども、
そういったところに、まだまだ自分の可能性というものを求めているのかなあという風にも感じました。」
実花さんのPASSIONを感じたのだね。
情熱溢れる人との出会いは本当にパワーになりますよね。
実花さんが“青い薔薇は人の欲望”と仰っていましたが、
大ちゃんの可能性の無限さに、私は本物の方の欲望を持っているな〜と思いました。
あの壁一面に実花さん撮影の写真が飾られた素敵な事務所。
凄いインパクト!!
と思ったのですけど〜
でも、、私の部屋は壁一面に高橋大輔の写真が飾られているので(笑)
同じようにとても落ち着ける場所なんだろうな〜なんて思いました。
そう言えば
私がInstagramに最初にアップした写真は実花さんのアプリを使ったな〜
なんて数年前のことも思い出しました。

大ちゃん、
怒涛の挑戦の日々、そしてフレンズも終わり、ちょっと休めたようで何よりです
パラリンピックに心を寄せる大ちゃん
スケートはもちろん、
スポーツ界全体が視野になっているのが
素晴らしいですね。

フレンズが終わり、帰り道の風や音に秋の気配を感じます。
でも昼間はまだまだ暑いっ。
熱いと言えば‥
1日にはフレンズファミリー スペシャルトークショーが行われました。
私は仕事でいけなかったのですが、
行かれた方々から届いた
“イケメン”の声、声、声‥
大ちゃんは常にイケメンなのに、
この日は更に“スペシャルにイケメン”だったとか!?
きっと気持ちの輝きが放出されていたんだろうな〜と思い、3Dなイケメン大ちゃんを想像して幸せに仕事しました。

なるほど!超絶だわ!
超絶イケメンだわーっ!!
と思いましたが、
写真では伝わりきらないイケメンだったとか!!
イケメンと言えば‥
蜷川実花さんを取材する高橋大輔は
それはそれは艶やかなイケメンでした。
色がありましたよね。
8月31日のZERO
SPOT LIGHT
“高橋大輔×蜷川実花”
実花さんの作品はとても鮮やかな花々が咲き、百花繚乱、千紫万紅。
中でもとりわけ赤のイメージ。
映画監督をされた「さくらん」は世界観に惹かれて観に行きました。
実花さん
ストレートにかっこいい!
女性としてもですが、人としてかっこいいです。
「全ての事において120%力を出し切る」
「手を抜いたらダサイから」
「かっこわりぃって思うから」
いいです!
「自分がかっこ悪いと思う自分になりたくないんですー。」
とてもいい!!
(友達になりたい!)
そして‥ああ、こういうような言葉、
昨年台場でも聞いたな〜
って思いました。
「かっこ悪いよ」って言われたり、思われたりするのが嫌な大ちゃんのことを、
実花さんの横の大ちゃんを見ながら思いました。
大ちゃん、シンパシーを感じたでしょうね。
新しい挑戦の中で情熱溢れる人達といっぱい出会えて、それを今の大ちゃんは真正面から全身で受けられていますね。
それをまたパワーにすることも出来る。
実花さんは蜷川幸雄さんというビッグネームの親を持ち、
“ではどう蜷川実花であるか?”を随分と小さな頃から意識していらっしゃったのですね。
今、写真家として(映画監督としても)“蜷川幸雄の娘”ではなく、“蜷川実花”として個を確立していらっしゃいます。
彼女は自分で自分の道を切り拓いてきた。
そういう人には惹かれてしまう。
大ちゃん、
愛媛の道後温泉にまで取材に行っていたのですね。
あのホテル
一瞬で“好き”って思いました。
泊まりたい。

夜桜の部屋も

‥素敵な人が。
実花さんは以前に「高橋大輔を撮りたい」と仰っていたのですってね。
それは見たい!!
実花さんの写真は一見華々しいですが、
でもそこに人物が存在する時には
“人”が浮き立つ。
美しい花達が人を美しく見せるエッセンスとなり共演するのですね。
まあ華々に負けない“凛”を持った人じゃないとですけどね。
だから‥実花さんの高橋大輔は見たい。
大ちゃん、キャスターはプレッシャーだと言ってましたが(笑)
取材の姿を見て、素晴らしい聞き手だと思いました。
相手への敬意が自然と相手に伝わっているのだなあと。
プレッシャーと言うけれど、大ちゃんだから引き出せる言葉があるのだな?と思う。
大ちゃんが感じた実花さん
「自分の世界を確立しているように見えるんですけれども、
それでも自分を欲張りと仰っていたんですけども、
そういったところに、まだまだ自分の可能性というものを求めているのかなあという風にも感じました。」
実花さんのPASSIONを感じたのだね。
情熱溢れる人との出会いは本当にパワーになりますよね。
実花さんが“青い薔薇は人の欲望”と仰っていましたが、
大ちゃんの可能性の無限さに、私は本物の方の欲望を持っているな〜と思いました。
あの壁一面に実花さん撮影の写真が飾られた素敵な事務所。
凄いインパクト!!
と思ったのですけど〜
でも、、私の部屋は壁一面に高橋大輔の写真が飾られているので(笑)
同じようにとても落ち着ける場所なんだろうな〜なんて思いました。
そう言えば
私がInstagramに最初にアップした写真は実花さんのアプリを使ったな〜
なんて数年前のことも思い出しました。

大ちゃん、
怒涛の挑戦の日々、そしてフレンズも終わり、ちょっと休めたようで何よりです

パラリンピックに心を寄せる大ちゃん
スケートはもちろん、
スポーツ界全体が視野になっているのが
素晴らしいですね。

































”出来た皆さんの歓喜に歓喜しました。







































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