10月13日
大ちゃんが
Instagramをpostしてくれましたねっ
超・超・超絶麗しい大ちゃん
マスク装着によって
その瞳の美しさが際立っていますね。
大ちゃんのあまりの美しさに、
“針金”という単語使いの可愛さに皆さんの感想を読むまで気が付かなかったです(笑)
そんな萌えポイントがあったとは!(笑)
髪の毛の長さも、全体の色も、渡米前に赤を入れるために色を抜いた部分の褪せ具合も、
個人的に最高っっ!!に好きです。
関係ないですが、、私、髪の毛に色々好きな色を入れるために美容院で毎回ブリーチしてまずベースを作るのですが、色が抜けるとそれはそれでいい感じにハイライトに褪せるのが好きでしばらくそのまだら髪を楽しみます。
伸びたところを含めブリーチを重ねると全体的にまた良い感じになって色の入り方に深みが出ます。
特にカラーは「何月何日の○に合わせたい」
というオーダーに完璧な仕事で応じて下さる
信頼関係ばっちり!の美容師さんに長い目で頭を育ててもらってます。
おっと、話がずれた‥w
これからアイスダンスの場で
髪も衣装もどんなコーディネートで見せてくれるかも楽しみですねっ。
大ちゃん
“え?2枚目似合ってる?!w”
とかって‥笑ってはりますが(笑)
おーい!2枚とも超絶2枚目ですぜっ!!
ってやつですねっ!!
もお〜、大ちゃん!またまたぁ〜!
ってやつですねっ!!
めっちゃ似合っている。
本当に、大ちゃんのInstagramは
いつも喜びを与えてくれますね
急激に心がキラキラしました。
あっ、、悶絶しました!!
(笑)
ありがとう大ちゃん
そして
これまた大ちゃんのあまりの美しさに
皆さんの歓喜を拝見してから気づいたのですが
大ちゃんの Instagram のプロフィールが変わっていました。
フィギュアスケート_シングルスケーター、アイスダンサー”
“肩書きは髙橋大輔”とか、
“役に立っているのは
髙橋大輔という名前だけ”とか、
ちょっと自嘲気味に言っていた大ちゃん。
今、
“フィギュアスケート_シングルスケーター、
アイスダンサー”と堂々と記していて、
ああ、本当の意味合いで
“髙橋大輔”という肩書きでよくなったなあ、
その中身が広がったなあ、
‥と、感慨深く思いました。
自分の選択で、自分で歩んで。
髙橋大輔が新しい挑戦に挑み進む時、
得ることしかない。
広がる、広がる、
フィギュアスケートと髙橋大輔の世界。
それは至極シンプル
柔軟な心で、可能性を閉じない。
ちょうど今日、10月14日は
2014年に大ちゃんが現役選手を初w引退した日ですね。
夢(目標)が欲しいって、言っていましたね。
あの日はとても天気が良くて、
「晴れの日」で良かったなあと思った。
ちょっとほっとした日とも
今ならはっきり言えます。
翌年にはInstagramをpostしてくれて、
“大ちゃんが引退の日を覚えてた〜”って
そこ?!っていうところで(笑)みんなでワイワイしてましたねえ。。
Instagramのプロフィールが
“フィギュアスケーター”になった時でもありました。
それからやがて、本当に大ちゃんが引退の日を覚えていない10月14日がやってきて、
ああ、良かったなあ、、踏み出しているなあ
なんつって思う日が来て。
今、
アイスダンサーにもなった髙橋大輔がいる。
アイスダンス転向の時に
「これから長い間パフォーマンスしていきたいなと、僕自身思ったので。
あと、面白さ?
知らない世界を知るっていう面白さを凄く感じて、やってみたいなと思いました」
と言っていましたね。
まさに未来のために得に向かう。
“面白さ”に道を決めるひとつのポイントがあるのも凄くいいと思いました。
それから今回のInstagramでは
ハッシュタグに
“アイスダンスを広めたい”
という言葉もありましたね。
嬉しいなあと思います。
大ちゃんがアイスダンス転向を発表した時、
これでアイスダンスの人気が出るぞ!と嬉しく思いました。
マスコミとは違う思いでね(笑)
大ちゃんがアイスダンスをやることで
きっと‥
アイスダンスが注目されて、テレビでも放送されるようになる、人気が出る、憧れる子ども達が増える、競技人口が増える、だんだん環境が整っていく。
長い目でフィギュアスケート界全体の発展にもなる。
‥そんな風に思ったものです。
そりゃあもちろん、全てがとんとん拍子には行かないのは承知ですが。
でも、そういう希望が実現する可能性が
一気にめっちゃ広がりました。
それは大ちゃんが嬉しく思うことでもありますからね、そうなって欲しい。
それに、大ちゃん、哉中ちゃんの歩みが
現役シングルスケーターの未来の選択肢をも広げることになります。
選手達の選手生命を延ばす可能性だって広がるかもしれないし、そうして演技の深みを増すことだってあるはずでしょう。
哉中ちゃんが
「どんなことに挑戦してもいいという思いを届けられたら」
と言っていました。
これってとても素晴らしいことだと思います。
これからの“かなだい”の姿が、
スケーターだけではなく、広く様々な人々に
その思いを届けることと思います。
何歳になったって、
ちょっと難しいことだって、
面白そうだな、やりたいなって思ったら
挑戦してみればいいと思います。
たとえ上手くいかなかったり失敗することがあったとしても、
絶対に何かしらプラスがあるから。
少し時間が経ってから役に立つことだってあるし。
大したことじゃあないですが、私もこの数年でずっとやってみたかった楽器に挑戦したり、
最近、また新しい目標が出来ました。
大したことではないけれど、
気持ちはめっちゃ上がっています。
過去の10月14日に
私、どんなことをブログっていたかな?と、
ちょっと見てみましたが、、
ま〜あ、案の定
原点と行き着く思いは揺るがなくて、
大ちゃんに
素晴らしい人生を過ごして欲しい。
大ちゃんの思うように、
自由に生きて欲しい。
大ちゃんが
“幸せ”って思うように。
ってのを、ひたすら望んでいます。
今年も当たり前に変わらない。
そして今は、
その幸せの成分にアイスダンスが大きくなっているといいなあって思います。
大ちゃんには
アイスダンスを思いっきり楽しんで欲しいと思っています。
“楽しんで”なんてね、
言葉にすれば随分ざっくりした表現ですが、
新しく得ていく楽しさで
アイスダンスをどんどん深めて、
面白さを感じるままに
アイスダンスを追求して欲しいな。
ちょっとだけ未来の話で。
アイスダンスで得たものは
次の氷艶で生きますね。
それは大ちゃんが自分に必要だと言っていた
人と組む場面ではもちろんのこと、
一人で滑る場面でも。
コロナ禍で、エンターテインメントの先々の予定がどうなることやら、、な今ですが、
氷艶が予定通りの開催となることを願っています。
近々ではないことが幸いとなれば良いなと思います。
まあ、延びたら延びたで、大ちゃんのスケートが更に極まる‥と思うとめっちゃいいかな(笑)
あの時の10月14日には
6年後の2020年の10月14日に
大ちゃんが出場する試合を前にワクワクドキドキするだなんてぇーのはねえ、
さすがにちょっと考えていなかったです。
それもアイスダンサーとしてだなんて!!
そんな未来を作ったんだ、大ちゃん
なんか、、
やっぱり髙橋大輔ですね!!
超・超・超絶かっこいいです!!



