続けて‥感想編です。
本格的に今更なのですが、、
自分の記録として残したいなと思います。
今夜には大ちゃん久しぶりのTV出演
『アオハル』の放送もありますし、、
今がタイムリミットだと思いますので。

大ちゃんがトータルコーディネートをしたマンション『D-color “D-iberte ASAKUSA”』
1月12日に東京プリンスホテルにて開催されました物件発表会に有り難くも参加させて頂きました。
全日本選手権後、年が開けて初の公の場での
大ちゃん。
私個人にとっては西日本選手権SP以来の大ちゃんでしたので、その姿を見られること、溢れ出るものや、気持ちを感じられることを楽しみに、そしてマンションの全容を楽しみに向かいました。
年齢や状況的に考え、まあこれまで仕事を頑張ってきたわけだし、、万が一もしかしたら購入出来るかもしれない、、という思いの本気度も実は結構高く、マンションの賃貸経営の勉強や人生の勉強という面も楽しみにしていました。
人生は“面白そうだな”と思った方へ進め!‥が自分の決め方なので、多面的にワクワクがめちゃめちゃ凄かったです。
まあ、とか言ってますが‥
“大ちゃんに会える〜っっ!!”
な喜びが100%超以上
零れんばかりで向かいました。
全日本選手権を終え、年末年始を楽しく過ごし、また新しい年を迎えた大ちゃん。
最初のブログでも書きましたが、
登場してその姿が現れた瞬間から
キラキラ〜っ!!と輝きを放っていました。
人が眩しいって、人生で何回経験するでしょうか??
まあ、髙橋大輔においては何度も味わってはいるのですが、、やっぱり今の内面からの輝きはまばゆいばかりでした。
マンションの名前もそうですが、今の大ちゃんの心がとっても“自由”だということが伝わってきたことも嬉しかったです。

そして終始楽しそうで、話したいことが次から次へと湧き出るように溢れてきていて、
このお仕事の充実振りがうかがえました。

楽しかったんだなということと、
本当に根本的にこういう色やデザインを考えることが好きなんだな、合っているんだなということを感じました。

大ちゃんの説明、拘った点を聞いていると、
建築物としてのビジュアルはもちろん最大級に大事にしている部分ですが、
その目線の一番は
“住む人、訪れる人の生活への優しさ”なのだと分かりました。

ひとつひとつの拘りに
「“人”と“住”を大切に」が溢れていて、
出来る素敵な男性が誠心誠意考えてクリエイトしたマンションだな、と思いました。

実際に間取り図を見ても、
ここが幸せの場所でありますように‥という
“想い”が感じ取れました。

前ブログでも取り上げましたが、
ニッチの照明について
「自分が帰ってきた時にも、明るく帰ってこれるように。
人に来て頂いた時も『ようこそ』っていう気持ちを出せるように。」と大ちゃんは話していました。
全てに『ようこそ』が込められたマンションに仕上がることでしょうね。

当初このプロジェクトのことを知った時には
全室大ちゃんファンが住んで大ちゃんを感じて暮らし、みんなで集い楽しく過ごしたら素敵だなと思っていましたが、
大ちゃんのお話を聞いているうちに
賃貸物件として、より多くの人々に“髙橋大輔がプロデュースしたんだ!”という部分をキラリと感じて欲しいなと思えてきました。
そしてこれからここに住む一人一人の生活の場として、喜ぶ日やちょっぴり切ない日もあるのだな。
間取り的にファミリー向けではないというのもあり、ここから人生のステージを上げていく人もいるだろうな。
楽しみも、頑張ろう!もある希望の場所になればいいな、
疲れた日にも帰ると安らぎを感じる場所になればいいな、と思い、
沢山の人生を包み夢を支える場所になるといいなと思いました。
まあ実際は、住居として希望されている大ちゃんファンの方の申し込みが多いそうですが。
ちょっとね、そんな風に思ったのでした。

発表会終了後には、即商談されている大ちゃんファンも多くお見かけしましたが、
スカイコートさんの現オーナーの方々の商談率の高さに、スカイコートという会社の実績、信頼度がとてもよく分かりましたし、
物件への期待‥という部分を超越した物件価値の高さをリアルに理解しました。

スカイコートさんの経営戦略の鮮やかさにも痺れました。
あの‥配られたクリアファイルの大ちゃん!
よくぞあの大ちゃんをセレクトしたものだなと感心しました。
あの写真のチョイスには、
スカイコートめっちゃ商才ある!出来るぜ!
と思いました。
あの広告デザインは、これまでとは違ったものを作ろうという想いから、大ちゃんのイメージを大切にしながら、スカイコートのスローガン
「夢、挑戦、そして未来へ」の言葉通り未来へ羽ばたくイメージを融合させ、50周年の幕開けを華やかに表現できるように考えられた‥とのことでしたね。
そして日経新聞の年明け全段広告、
首都圏駅にての駅貼広告、
日比谷ゲートビジョンのデジタルサイネージ、
横浜駅の巨大パネル、
と、華々しい展開を見せてくれています。

プロジェクト大成功だと思います。

始動した時には大ちゃんは選手への復帰は考えておらず、物件発表会時には選手として全日本選手権で準優勝し世間的注目度も更に高まっている状況でタイミングも最高でしたね!

スカイコート取締役である西田美和さんが大ちゃんにお願いしようと閃きを受けた時から、タイミングは絶妙に繋がるようになっていたのだなと思いました。

美和さんのご挨拶を聞いていて、
プロジェクトの最初の発表、D-colorブログ、物件発表会、広告デザイン、担当の方のご対応‥
その全てに流れている要が“品の良さ”だと感じました。
だから髙橋大輔という存在が必然だったのだなと凄く思ったのでした。

まったくねえ‥髙橋大輔という人は。。
元々美的センス抜群なこと。
住む人、訪れる人‥と、常に“人”を中心に誠実に向き合うこと。
その容姿が広告宣伝に華を持って全面的に生かせること。
プラス
自炊も始め、それがまた高クオリティで
家事が完璧なこと!
‥まさに逸材!!

自炊を始めたことも良かったねと思ったし、
御両親に家をプレゼントしたことも、
自分のマンションをリノベーションしたことも、、経験が全部役に立っているっていう!
まったくねえ‥
髙橋大輔という人はーっ!です!!

そしてまた
この経験も将来に生かすことでしょう。

「知らないことをもっとどんどん知っていくことが必要。
スケートはもちろんメインで頑張っていきますけど、それ以外のお仕事もできたら沢山やっていきたいなということは感じています」

大ちゃん自身の未来と共に
大ちゃんのスケート以外での活躍が
若いスケーター達の未来へ役立ち
若いスケーター達の道標のひとつになれば。
‥スカイコートの願い、大ちゃんの思い、
私達の思いは一致していますね。
スカイコートさんの企業理念
「みんなの笑顔をつくる」
も、まさに大ちゃんにぴったりです。

連日、D-colorブログも届けられていますが、
25日のブログの可愛いエピソードには
スカイコートさんの大ちゃんへの愛情みたいなものが感じられて、
なんとも心地好かったです。
日々、会社創立50周年の社史に残る建物を創るためのプロジェクトへの並々ならぬ想いも随所に感じております。

D-color 『D-iberte ASAKUSA』が
人々に寄り添い素敵な歴史を重ねていきますように赤薔薇
物件発表会の帰りには
大ちゃんパネルがお見送りしてくれました。
今夜は「アオハル」ですね。
大ちゃんの存在により
私は今だってずっとアオハルさんです。

楽しみです!!