皆さまご無沙汰しております。
お久しぶりです。
‥このところ毎回、ブログの書き出しがこれになってしまって。。
前回の更新が西日本前なので、
何から、そして何を、、記すかと、、、
整理出来ない感じです。
自分がブログを更新できていない間に
素敵なことがあり過ぎていてね。
もはやこのブログにおいては時系列はそんなに意味をなさないかなと思うので、、
西日本の感想の前に
まずはInstagramにpostした写真を置きます。
今、Instagramの方も滞っているのですが、、
この時は、大ちゃんの瞳が“希望”を見つめているみたいだなあと感じられて、私には。
‥なんだかpostしたものです。
11月11日
NHK杯40回目を記念して開催された
「Legend on Ice」の時の大ちゃん。
現役選手にしてLegendというのがしっくりくる大ちゃんの滑りと品格を、TVの前で感じ受けました。
照明の中での、試合とはまた違った趣のあるThe Sheltering Skyを観られて嬉しかったです。
空気感が淡くて
それでいて
濃厚な優雅を併せ持つ
大ちゃんの滑りが堪能できる
The Sheltering Sky
プログラムに深化を感じました。
そこには西日本からの大ちゃんの過ごした時間が感じられました。
ショー仕様?の
レイバックスピンだったのも凄く美しかったです。
The Sheltering Skyにレイバックスピン、
似合いますね。
からの〜アンコールのマンボは
‥“あ、やっぱりw”な“お約束み”がw
でも、されどマンボっ
大ちゃんが「ステップは今の方が上手い」と自ら言っていたように、
始まってまず、すっごい軽っ!って思いました。
流れが滑らかで軽やかで。
音と戯れているようで。
熟成マンボを観られて嬉しかったです。
それでまた大ちゃんたらさ、
ずっと超絶可愛い顔をして滑っていてねえ!
色々な経験あっての熟成ですが、
“長く氷とともに過ごす”ということを
フラッグスケーターの方も体感出来たのではないかなと思います。

レジェンズで滑った“パプリカ”も優しかったですね。
大ちゃんの“パプリカ”も見たいなと思った。
個人的には作詞作曲の米津玄師の他の曲で滑る大ちゃんも見てみたいです。
レジェンドの部屋ではひたすら可愛くてね。
大ちゃんの締めの言葉
「これからまだ50年60年と、どんどんどんどん新しいレジェンドが生まれてくように、
皆さんぜひフィギュアスケートを応援宜しくお願いします」
50回目のNHK杯も、60回目もね、
大ちゃんの更なる深みを増したレジェンドな滑りを見られるといいですね。
楽しみにしていましょう!!
大ちゃんが選手復帰した今年がちょうどNHK杯40回目で、Legend on Iceという形でNHK杯に携わりその場に居たこと、
大ちゃんにとってとても良かったですね。
「全日本前にこれだけ大きな舞台で演技ができて良かったなと思います」
それはもちろんのこと、客席から観戦して昌磨君や一つ年下で生き生きと頑張っているヴォロノフさんから大きな刺激を受けることが出来ましたね。
「この中で戦ってみたいという気持ちも出てきた」って!
凄く良い意気揚々ですよね。
そして14日には
今年1月に大ちゃんがそのWeb施策である
「NIGHT SHOWROOM」発表会で携わった
三菱自動車のエクリプスクロスが
グッドデザイン賞に続き
RJCカーオブザイヤーを受賞しました!
大ちゃんが関わったものが受賞すると嬉しいです。
大ちゃん、あの時にはすでに選手復帰を決めていたんですよね〜。
今思うと、ちょっと、うふふって、
こそばゆい感じ。
あの時、
「スケートをどんどんやっていきたいなと思っています」
「ちょっと自分に時間をかけていこかなと思っています」
と言っていました。
あの時の“どんどん”や“ちょっと”の答えが
こんなに素敵な今だなんて。
本当に感慨深く、ファンとして幸せです。
一番に
大ちゃんが今とっても楽しそうで幸せです。
あの時から今
より焦点が定まり、
より自分への期待も
希望も広まったのではないかな
と思った。
「これもあれもできるんじゃないかと意欲が湧いてきて、『自分もこんな感情になれるんだ』と。
自分に希望を持っていられる自分がすごくいいなって」(AERAより)
そんな大ちゃんが
すごくいいなって思う。
西日本の感想は‥また今度に
他にも繋がることが沢山あるので‥また今度に
続く









