「Love☆フィギュアミュージック!
〜氷上のキラメキをあなたに」

素晴らしい放送でしたね薔薇
ラジオだから見えないのだけれど、
とても居心地の良い空間に居る大ちゃんの笑顔が想像出来ました。

“道”から始まり、そして!
甘〜い声のタイトルコールハート
もうこの段階で蕩けてしまいました。

“いちフィギュアスケートファン”という
柴原紅キャスターの進行も良かったです。

そして!刈屋さん!!
大ちゃんとの夢のコラボに、
心から嬉しい!というのが伝わってきました。
“高橋大輔は素晴らしいんだー”
が全面に溢れていました。
それはスケートも、人間も。

“音を具体的に見せるピカいち”
“本当のスタンディングオーベイション”
‥その他色々と(笑)

LOTFの話題で柴原さんが放った一言
「高橋さん、愛が似合う」

ですよね〜ハートですよね〜ハート
大ちゃんは「Loveって言うの恥ずかしい」って言っていましたが(笑)
大ちゃん全てがLoveですハートぃっぱぃ

今シーズンに現役スケーターが使うプログラムの曲についてのお話もありましたが、番組全体を通してどちらかと言えば
“音楽と高橋大輔”がメインでしたね。

大ちゃんの言葉の中に、大ちゃんのスケートがありました。

いくつか特に心に残ったことを。

“どんな風に曲を感じて身体で表現しているか?”
「あの時思ったあんな気持ちかなあ?」
「映画を観た時の、シーンを思い出しながら」
「自分で“こういうもんだ”っていうものは無い」

「音は聴いている」

「聴いている“だけ”なんですけどね、ある意味」

大ちゃんは大ちゃんのままに、さらっと言いましたが「聴いている“だけ”」であの表現ですからね。
それが一番凄いことなんだけど‥
全ての表現者が喉から手を伸ばしてでも欲しい能力ですよね。
大ちゃん、あまりにさらっと言うから(笑)

あの瞬間、スタジオが
大ちゃんだけ“天賦の才”という言葉?感覚?を思っていない空気になったのが、
伝わってきました。

大ちゃんと音。
常にイコールで、
大ちゃんこそがリズム。
って思います。
その心地好さが自分のリズムや耳にぴったり合う、私にとって極上。


その時によって
「同じ曲聴いてても、違う曲に聴こえる」
「ラフな感じでやってる」

感じるままに、その時その時の心で
一期一会の音と音楽を見せてくれる。
決して押し付けずに。

毎回、私達もその時々の大ちゃんを感じられます。
大ちゃんが違う曲に聴こえるように、
私達もその時の自由な心で、人各々に、
自由に感じていますよね。

大ちゃんと、大ちゃんのスケートを愛してやまない理由の一部分です。

「人のしぐさを知らず知らずに見てる」
もちろん、選手として表現力を上げる為にと教えられたことでもあるでしょうけど、
どう見るか、見えるか、感じるかは感性だと思います。
そしてそれをどう活かすかも。


ちょっと‥
これ、だいぶ長くなりそうです(笑)

とりあえず、今夜はここまで♪