続きです。
フレンズオンアイス衣装展
“Lilac Wine編”
写真は展示順ですので、
1→2→3で御覧頂けると幸いです
(会場の動線がもっと分かる構成に出来ればよかったですね)
6日
新しく今年のフレンズの衣装が追加される!‥と知り、
とにかくPassionの塊で向かいました。
どうしてもLilac Wineが見たかったのです。
意気揚々と向かいました。
フレンズ楽のLilac Wine
あの時、
ああ、今の自分の(心の)全てだ
と思いました。
生きる‥源…核
もちろん今までもそうだったのだけど、
新しい感覚でそう思いました。
言葉で表現出来ませんが。。
とにかく衝撃でした。
ふとすると、あの滑りが浮かぶ。
それもやけにリアルにはっきりと浮かぶ。
まさにWine🍷なんだ。。
って思っちゃいます。
鮮明な記憶の酔いの中。
浸るってより、溺れてる感じ。
最後に展示されていたLilac Wine
(正確には荒川さんのSAYURIと並んでですけど)


とても繊細な仕事が施されていました。
右はバランスの良いタックにジェットメイン

左はベース上にオーガンジー
あのキラキラはこれだったんだー
ジェット、ヘマタイト、
クリスタル、アメジスト、
タンザナイト

ベロアへと繋がるベルトの腰ラインが色っぽく




とても艶やかな衣装でした。
大ちゃんに着られ、奏でられるごとに
この衣装も熟していったのかな‥と思うような、艶かしい色香を積んだ衣装でした。
衣装展の良いところは
本人が着ていない(笑)
だから舐めるように、
舐め回すように(笑)見られる。
この艶な衣装を、
艶な大ちゃんが着て、
あのLilac Wine
‥想像して。
得も言われぬ‥
この場から離れられないかと思いました。
今日になっても、衣装と大ちゃんを思っては恍惚で。
パーツパーツの写真も撮影して、
全部で何枚かしら‥(笑)
Passion
な感じで、行って良かった。
衣装一つ一つ。
大ちゃんと一緒に戦ってきたんだなあ。
大ちゃんと一緒に滑り踊ってきたんだなあ。
全て感慨深く。
そして
とても幸せな衣装達だなあと思いました。
大ちゃんの“見せる”ことへのこだわりも感じられました。
全ての衣装に“ありがとう”です。
6日に頂いたポストカードは2012

フレンズ公演から日程が近く、
なかなか行きにくい方も多いと思います。
大ちゃん本人ではないし。
パンフレットだけでも、通販等すればよいと思います。
大ちゃんのページ
お写真に蕩けるのですが
インタビューも良い。
これだけは‥いいか。
―これから先の10年は?
「(略)ある意味では、たぶん荒川さんと同じ道はたどらないと思うんですよね。
ぼくはぼくで逆に違う道を歩いていきたいなと思う。
でも、その違う感性でお互いに刺激しあえるわけで、彼女を見ていると、ぼくもとても勉強になります。」
楽しみです。
あの日、スワンで大ちゃんに出会い
元々スポーツは全く分からなくて、音楽やエンターテインメント畑にいた私は
“きっとこの人が新しい世界を見せてくれる!”と感じ、具体的に願っていました。
スポーツの素晴らしさも教えてくれてね。
たくさんの感動をもらいました。
大ちゃんの人生が最高に幸せになるかたちで、私の希望も叶うと思います。
最高にPassionだ
この心の煌めきの記録は
何とか残したいと思いました。
3日に渡り、ブログを御覧頂いた方
ありがとうございました。
(写真がスマホクオリティでごめんなさい)
フレンズオンアイス衣装展
“Lilac Wine編”
写真は展示順ですので、
1→2→3で御覧頂けると幸いです

(会場の動線がもっと分かる構成に出来ればよかったですね)
6日
新しく今年のフレンズの衣装が追加される!‥と知り、
とにかくPassionの塊で向かいました。
どうしてもLilac Wineが見たかったのです。
意気揚々と向かいました。
フレンズ楽のLilac Wine
あの時、
ああ、今の自分の(心の)全てだ
と思いました。
生きる‥源…核
もちろん今までもそうだったのだけど、
新しい感覚でそう思いました。
言葉で表現出来ませんが。。
とにかく衝撃でした。
ふとすると、あの滑りが浮かぶ。
それもやけにリアルにはっきりと浮かぶ。
まさにWine🍷なんだ。。
って思っちゃいます。
鮮明な記憶の酔いの中。
浸るってより、溺れてる感じ。
最後に展示されていたLilac Wine
(正確には荒川さんのSAYURIと並んでですけど)


とても繊細な仕事が施されていました。
右はバランスの良いタックにジェットメイン

左はベース上にオーガンジー
あのキラキラはこれだったんだー

ジェット、ヘマタイト、
クリスタル、アメジスト、
タンザナイト

ベロアへと繋がるベルトの腰ラインが色っぽく




とても艶やかな衣装でした。
大ちゃんに着られ、奏でられるごとに
この衣装も熟していったのかな‥と思うような、艶かしい色香を積んだ衣装でした。
衣装展の良いところは
本人が着ていない(笑)
だから舐めるように、
舐め回すように(笑)見られる。
この艶な衣装を、
艶な大ちゃんが着て、
あのLilac Wine
‥想像して。
得も言われぬ‥
この場から離れられないかと思いました。
今日になっても、衣装と大ちゃんを思っては恍惚で。
パーツパーツの写真も撮影して、
全部で何枚かしら‥(笑)
Passion
な感じで、行って良かった。衣装一つ一つ。
大ちゃんと一緒に戦ってきたんだなあ。
大ちゃんと一緒に滑り踊ってきたんだなあ。
全て感慨深く。
そして
とても幸せな衣装達だなあと思いました。
大ちゃんの“見せる”ことへのこだわりも感じられました。
全ての衣装に“ありがとう”です。
6日に頂いたポストカードは2012

フレンズ公演から日程が近く、
なかなか行きにくい方も多いと思います。
大ちゃん本人ではないし。
パンフレットだけでも、通販等すればよいと思います。
大ちゃんのページ
お写真に蕩けるのですが

インタビューも良い。
これだけは‥いいか。
―これから先の10年は?
「(略)ある意味では、たぶん荒川さんと同じ道はたどらないと思うんですよね。
ぼくはぼくで逆に違う道を歩いていきたいなと思う。
でも、その違う感性でお互いに刺激しあえるわけで、彼女を見ていると、ぼくもとても勉強になります。」
楽しみです。
あの日、スワンで大ちゃんに出会い
元々スポーツは全く分からなくて、音楽やエンターテインメント畑にいた私は
“きっとこの人が新しい世界を見せてくれる!”と感じ、具体的に願っていました。
スポーツの素晴らしさも教えてくれてね。
たくさんの感動をもらいました。
大ちゃんの人生が最高に幸せになるかたちで、私の希望も叶うと思います。
最高にPassionだ

この心の煌めきの記録は
何とか残したいと思いました。
3日に渡り、ブログを御覧頂いた方
ありがとうございました。
(写真がスマホクオリティでごめんなさい)