感覚的には28日から続いた感たっぷりの世界選手権が終わり、EXの夜にブログを書いたのですが、、
さあ、アップ!というところでエラーになってしまって
(そんな事初めて。。)
そのまま何となく更新出来ずにいたら‥
6日 LOVE ON THE FLOORの記者会見のニュースが
大ちゃん、良いお顔でしたね!
とても充実感があるのでしょうね。
プロデューサー バイロンさんのお話し一言一言に頷いているのが可愛くて
今の大ちゃんは英語耳で聞けるのでしょうね~。
メリル様とも、前よりいっぱいお話しが出来るねっ
日本語忘れちゃったも可愛いかったですね~。
ダンス経験は“趣味程度”とか、
“いつも通り自信がない自分がいればいいかと”とか、
“いつも通り”謙虚さんです。
こういう人が好きです。
「大輔やるじゃん!って言ってもらえたら」ということですけど~。
でもな~、大ちゃんが「やる!」のは知っているから。
言ってあげられないかも~(笑)
ああ、楽しみ

なんだか今更感は半端ないのですが、、
世界選手権2016のこともやっぱりブログに残します。
まずは
全ての選手、関係者の皆さま、
(大ちゃんファンの皆さまも)
お疲れ様でした
そして
最大のお疲れ様は大ちゃんに贈りたいですね
本当に1週間、朝な夜なに大ちゃんはお仕事!の活躍っぷりでした。
大ちゃんは選手生活の経験で時差は苦手ながら慣れているとは思いますが、日本に居ながら太陽の動きと別の時間感覚で、
尚且つ新しい挑戦である喋り伝えるお仕事は、今まで以上に大変だったのではないでしょうか。
スケート放送でのゲストとして、
すぽると等での解説者として、
それぞれの立場によってのお話し内容の使い分けも素晴らしかったですね。
どちらも目の付け所が大ちゃんならではの視点で語られ、必死で戦っている選手には悪いなあと感じながら、、
私はこの1週間、大ちゃんの言葉に、
とっても幸せな気持ちにさせてもらった毎日でした。
日刊スポーツや日経新聞にも、
大ちゃんの視点や表現の素晴らしさに
改めて“高橋大輔”の経験値と聡明さを見せてもらいました。
日経は特に、
大ちゃんが選んだ挑戦の中で、これからスケートと真正面から向き合って関わっていくことへの大ちゃんの覚悟の度合いも知った気がします。
現役を引退したからということもありますが、大ちゃんだから言えることがある。
今回の世界選手権
大ちゃんが現地時間で頑張っている中、
私はライストではなく大ちゃんがゲストの地上波放送でガッツリ観ました。
先に結果を知らずに観て大ちゃんの言葉を聞きたかったので全ての情報を絶対に見ないでいました。
大ちゃんの言葉は全ての選手に温かかったですよね。
私はその中でも特に
ハビエルのフリーの後に
「途中でおじいちゃんが、ほんっとにもう幸せそうな顔をして彼の演技を観ていた」
と言った大ちゃんが愛しくて愛しくて堪らなくなりました。
大ちゃんのその視点を聞き、
こういう人のスケートだから私はいつも幸せな気持ちにさせてもらっているのだなって。
あれから、この言葉を思い出しては幸せな気持ちになっています。(特に仕事中(笑)
スケートって人が見える。
人間が見える。
今回、とても残念な事が起きてしまいました。
もう話題にするのもどうかな?と思いますけど。
Denisと羽生君の件。
先述の通り、情報を入れずに観たので
この件も男子ショートの後に知りました。
(それもびっくりでしょ!?)
世界選手権に出場するまでに頑張ってきた選手が自分まで怪我をするかもしれないのに故意に妨害することは無いでしょうね。
ストレートにそれだけです。
平和な終息を望みますが、
今後、羽生君は言葉の影響力を本人が意識するべき。
そして言った言葉は心からは消せないという事も。
まあ教えてくれる存在が居ないのは長い目でみて不幸な事です。
ショートの演技後
お客さんのことは見えていないのかな?
って思ってしまいました。
羽生君だって頑張ってきたから今がある。
未来も自分で大切にして欲しい。
スケートって人が見える。
もちろん勝つ事は大事。
でも順位とは別に、心に響き、感動した時に良いスケートだなと思う。
昌磨君のフリーだって
いつも以上に感動しました。
お客さんの温かい後押しも伝わってきました。
あの涙は忘れない。
ロブスターの写真を見せてくれたのも、
それも含め昌磨君の成長を感じました。
真央ちゃんもそう。
アダムもショート、フリー共に感動しました。
これはDenisが引き出した大ちゃんの笑顔

写真は撮影者の心が写る。
Denisのジェントルなスケートに
いつも感動します。
スケート通りの紳士。
「いつも誰かに
人って何かを与えたいと思っていると思うんで。」
そんな風に思っている人のスケートがいいな~
って思った。
さあ、アップ!というところでエラーになってしまって
(そんな事初めて。。)そのまま何となく更新出来ずにいたら‥
6日 LOVE ON THE FLOORの記者会見のニュースが

大ちゃん、良いお顔でしたね!
とても充実感があるのでしょうね。
プロデューサー バイロンさんのお話し一言一言に頷いているのが可愛くて

今の大ちゃんは英語耳で聞けるのでしょうね~。
メリル様とも、前よりいっぱいお話しが出来るねっ

日本語忘れちゃったも可愛いかったですね~。
ダンス経験は“趣味程度”とか、
“いつも通り自信がない自分がいればいいかと”とか、
“いつも通り”謙虚さんです。
こういう人が好きです。
「大輔やるじゃん!って言ってもらえたら」ということですけど~。
でもな~、大ちゃんが「やる!」のは知っているから。
言ってあげられないかも~(笑)
ああ、楽しみ


なんだか今更感は半端ないのですが、、
世界選手権2016のこともやっぱりブログに残します。
まずは
全ての選手、関係者の皆さま、
(大ちゃんファンの皆さまも)
お疲れ様でした

そして
最大のお疲れ様は大ちゃんに贈りたいですね

本当に1週間、朝な夜なに大ちゃんはお仕事!の活躍っぷりでした。
大ちゃんは選手生活の経験で時差は苦手ながら慣れているとは思いますが、日本に居ながら太陽の動きと別の時間感覚で、
尚且つ新しい挑戦である喋り伝えるお仕事は、今まで以上に大変だったのではないでしょうか。
スケート放送でのゲストとして、
すぽると等での解説者として、
それぞれの立場によってのお話し内容の使い分けも素晴らしかったですね。
どちらも目の付け所が大ちゃんならではの視点で語られ、必死で戦っている選手には悪いなあと感じながら、、
私はこの1週間、大ちゃんの言葉に、
とっても幸せな気持ちにさせてもらった毎日でした。
日刊スポーツや日経新聞にも、
大ちゃんの視点や表現の素晴らしさに
改めて“高橋大輔”の経験値と聡明さを見せてもらいました。
日経は特に、
大ちゃんが選んだ挑戦の中で、これからスケートと真正面から向き合って関わっていくことへの大ちゃんの覚悟の度合いも知った気がします。
現役を引退したからということもありますが、大ちゃんだから言えることがある。
今回の世界選手権
大ちゃんが現地時間で頑張っている中、
私はライストではなく大ちゃんがゲストの地上波放送でガッツリ観ました。
先に結果を知らずに観て大ちゃんの言葉を聞きたかったので全ての情報を絶対に見ないでいました。
大ちゃんの言葉は全ての選手に温かかったですよね。
私はその中でも特に
ハビエルのフリーの後に
「途中でおじいちゃんが、ほんっとにもう幸せそうな顔をして彼の演技を観ていた」
と言った大ちゃんが愛しくて愛しくて堪らなくなりました。
大ちゃんのその視点を聞き、
こういう人のスケートだから私はいつも幸せな気持ちにさせてもらっているのだなって。
あれから、この言葉を思い出しては幸せな気持ちになっています。(特に仕事中(笑)
スケートって人が見える。
人間が見える。
今回、とても残念な事が起きてしまいました。
もう話題にするのもどうかな?と思いますけど。
Denisと羽生君の件。
先述の通り、情報を入れずに観たので
この件も男子ショートの後に知りました。
(それもびっくりでしょ!?)
世界選手権に出場するまでに頑張ってきた選手が自分まで怪我をするかもしれないのに故意に妨害することは無いでしょうね。
ストレートにそれだけです。
平和な終息を望みますが、
今後、羽生君は言葉の影響力を本人が意識するべき。
そして言った言葉は心からは消せないという事も。
まあ教えてくれる存在が居ないのは長い目でみて不幸な事です。
ショートの演技後
お客さんのことは見えていないのかな?
って思ってしまいました。
羽生君だって頑張ってきたから今がある。
未来も自分で大切にして欲しい。
スケートって人が見える。
もちろん勝つ事は大事。
でも順位とは別に、心に響き、感動した時に良いスケートだなと思う。
昌磨君のフリーだって
いつも以上に感動しました。
お客さんの温かい後押しも伝わってきました。
あの涙は忘れない。
ロブスターの写真を見せてくれたのも、
それも含め昌磨君の成長を感じました。
真央ちゃんもそう。
アダムもショート、フリー共に感動しました。
これはDenisが引き出した大ちゃんの笑顔

写真は撮影者の心が写る。
Denisのジェントルなスケートに
いつも感動します。
スケート通りの紳士。
「いつも誰かに
人って何かを与えたいと思っていると思うんで。」
そんな風に思っている人のスケートがいいな~

って思った。