想いの記録として、一旦戻りま~す。
「KENJIの部屋 3」
島根で‥沖縄の人?って言われた(笑)
。。場所が衝撃的だったのですね。
(注:J SPORTS コラム エピソード3参照)
大ちゃんが出演する色々な番組やインタビューを沢山観てきて、彼は正直であるのと並行して、絶対に人を傷つけない言葉を咄嗟に発する事が出来るので、
どうしても気遣いの見えない壁が見えて。
このKENJIの部屋は、そんな彼が少なくとも心を許しているのが分かります。
だから少しだけですが素の大ちゃんが見られて嬉しいです。
“クリスマス”に毒を吐く大ちゃんなんて最高っ!!
「何喜んでんねん!」って。
そうだよね~、全日本だよね~。
でも今年は“みんなで”だけど(笑)クリスマス気分を楽しんじゃいましょうねっ!!
前ブログでも書いたけど
マジで“大ちゃんトナカイ”想像して激萌えしちまいました。
まあ、、ないんやろうけど~
サンタクロースよりか萌えるわ
(賢二さん、サンタ似合うと思う。ダンディーサンタ)
ディナーショー‥なに?歌いながら登場っすか?←貧困な発想。。
KENJIの部屋
今回が一番興味深かったです。
それは
「大ちゃんの好きなスケート」のお話が
とても良かったから。
理想のスケート
“何でも出来る、どんなジャンルでも滑れる”
大ちゃんそのものですね。
ジャンプ エヴァン
スピン ゆづ、ジェフ、友加里ちゃん
ステップ ジェフ、ステファン、シェイ
コンポーネンツ
ヨナの重厚さ
カロリーナの迫力があるのに繊細というか軽さ
そして真央ちゃんのこと
誰にも真似出来ないような軽さ。
「触ったらあかんな、みたいな繊細な色っぽさって、意外に出したくても出せない。別に表現しているわけじゃなく自然に出てる」
賢二さんも「妖精みたい」って言っていましたね。
うん、真央ちゃんを観ていて
「いいな」って感覚を感じる一つは
そんな真央ちゃんを観て。
大ちゃん、凄く的確!
「触ったらあかんな」って私でも思う。
大ちゃんの色(色っぽさ)についても
自然に色が出てるというか、伝わってきたっていうか、なんか感じた~っていう色っぽさの時が好きです。
なんか色っぽいんだよね~
なんか艶っぽいんだよね~
みたいな。
感覚。
これは根本的に持っているか、いないか
ですね。
習って身につくものではない。
私達は、なんと貴いものを生で観られる幸せな世代に生きられているのだろう。
その真央ちゃんが居ない今季を
「寂しいなと思う。」大ちゃん。
大ちゃんも居ないんだけど、、そのことは範疇に無いかのような。
澄んでいる人だな~って思いました。
心の透明感。
気になる選手に昌磨君。
大ちゃんが先が楽しみですって。
昌磨君、良かったですね。
近しい方、この映像を昌磨君に見せてあげて下さい。
ちょっと遊びなって…とこも(笑)
ま、もう少し先かな?ちょっと遊ぶのは。
今後、そういう遍歴の変換をスケートに観ていきたいです。
あと賢二さんの結婚式に
「呼ばないで」に笑った。
けど、
「恥ずかし過ぎて無理、見られへん。」
は超分かる!!
私も無理なんで。。
すごい知り合いの披露宴とか
無理なんで‥寧ろ自分の披露宴とかも。
この感覚、なかなか理解してもらえなくてね~。
だから何だか嬉しかったわ~(笑)
大ちゃんは色々恥ずかしがりますよね。
その感覚があるからこそ、好きです、私は。
昨日の囲み取材で羽生君に向けて言った言葉。
記事の段階で、あれ?これは大ちゃんの言葉ではないな?
と思いましたよね。
結果、真逆。。。
大ちゃん自身の言葉だけが真実だから
全部放送されるのがベストですが、それは無理なのも理解は出来ます。
でも世間はそう受け取ってしまう。
せめて曲げないで欲しいです。
さておき、
羽生君への言葉。
本当にそうだと思います。
五輪をスパンに、その先も視野に入れて考えて欲しい。
羽生君への色々な言葉の中で、
私個人的にプルシェンコの言葉が一番そうよね~って思っていました。
such a small competition 位にさ、考えてみるのがいいと。
大ちゃんの言葉も一押しです。
大ちゃんは
毎日毎日好きを増させてくれますね。
KENJIの部屋、あと一回かあ~。
ノーカットでDVD出したらいいと思います。
「KENJIの部屋 3」
島根で‥沖縄の人?って言われた(笑)
。。場所が衝撃的だったのですね。
(注:J SPORTS コラム エピソード3参照)
大ちゃんが出演する色々な番組やインタビューを沢山観てきて、彼は正直であるのと並行して、絶対に人を傷つけない言葉を咄嗟に発する事が出来るので、
どうしても気遣いの見えない壁が見えて。
このKENJIの部屋は、そんな彼が少なくとも心を許しているのが分かります。
だから少しだけですが素の大ちゃんが見られて嬉しいです。
“クリスマス”に毒を吐く大ちゃんなんて最高っ!!
「何喜んでんねん!」って。
そうだよね~、全日本だよね~。
でも今年は“みんなで”だけど(笑)クリスマス気分を楽しんじゃいましょうねっ!!
前ブログでも書いたけど
マジで“大ちゃんトナカイ”想像して激萌えしちまいました。
まあ、、ないんやろうけど~
サンタクロースよりか萌えるわ

(賢二さん、サンタ似合うと思う。ダンディーサンタ)
ディナーショー‥なに?歌いながら登場っすか?←貧困な発想。。
KENJIの部屋
今回が一番興味深かったです。
それは
「大ちゃんの好きなスケート」のお話が
とても良かったから。
理想のスケート
“何でも出来る、どんなジャンルでも滑れる”
大ちゃんそのものですね。
ジャンプ エヴァン
スピン ゆづ、ジェフ、友加里ちゃん
ステップ ジェフ、ステファン、シェイ
コンポーネンツ
ヨナの重厚さ
カロリーナの迫力があるのに繊細というか軽さ
そして真央ちゃんのこと
誰にも真似出来ないような軽さ。
「触ったらあかんな、みたいな繊細な色っぽさって、意外に出したくても出せない。別に表現しているわけじゃなく自然に出てる」
賢二さんも「妖精みたい」って言っていましたね。
うん、真央ちゃんを観ていて
「いいな」って感覚を感じる一つは
そんな真央ちゃんを観て。
大ちゃん、凄く的確!
「触ったらあかんな」って私でも思う。
大ちゃんの色(色っぽさ)についても
自然に色が出てるというか、伝わってきたっていうか、なんか感じた~っていう色っぽさの時が好きです。
なんか色っぽいんだよね~
なんか艶っぽいんだよね~
みたいな。
感覚。
これは根本的に持っているか、いないか
ですね。
習って身につくものではない。
私達は、なんと貴いものを生で観られる幸せな世代に生きられているのだろう。
その真央ちゃんが居ない今季を
「寂しいなと思う。」大ちゃん。
大ちゃんも居ないんだけど、、そのことは範疇に無いかのような。
澄んでいる人だな~って思いました。
心の透明感。
気になる選手に昌磨君。
大ちゃんが先が楽しみですって。
昌磨君、良かったですね。
近しい方、この映像を昌磨君に見せてあげて下さい。
ちょっと遊びなって…とこも(笑)
ま、もう少し先かな?ちょっと遊ぶのは。
今後、そういう遍歴の変換をスケートに観ていきたいです。
あと賢二さんの結婚式に
「呼ばないで」に笑った。
けど、
「恥ずかし過ぎて無理、見られへん。」
は超分かる!!
私も無理なんで。。
すごい知り合いの披露宴とか
無理なんで‥寧ろ自分の披露宴とかも。
この感覚、なかなか理解してもらえなくてね~。
だから何だか嬉しかったわ~(笑)
大ちゃんは色々恥ずかしがりますよね。
その感覚があるからこそ、好きです、私は。
昨日の囲み取材で羽生君に向けて言った言葉。
記事の段階で、あれ?これは大ちゃんの言葉ではないな?
と思いましたよね。
結果、真逆。。。
大ちゃん自身の言葉だけが真実だから
全部放送されるのがベストですが、それは無理なのも理解は出来ます。
でも世間はそう受け取ってしまう。
せめて曲げないで欲しいです。
さておき、
羽生君への言葉。
本当にそうだと思います。
五輪をスパンに、その先も視野に入れて考えて欲しい。
羽生君への色々な言葉の中で、
私個人的にプルシェンコの言葉が一番そうよね~って思っていました。
such a small competition 位にさ、考えてみるのがいいと。
大ちゃんの言葉も一押しです。
大ちゃんは
毎日毎日好きを増させてくれますね。
KENJIの部屋、あと一回かあ~。
ノーカットでDVD出したらいいと思います。