あの衝撃のKissing youから、恋煩いは深くなり

大ちゃんと出逢った日から始まった恋は、いつしか愛情になった気がしていた。
親心にも似た感情も持ち。
でも大ちゃんはいつまでも恋をさせてくれる。

“Denis Ten and friends”

日本に居ながらにして、遠き彼の地の情報満載の夜。大輔祭り。
心はカザフスタンに居るかの様に高鳴りました。
大ちゃんファンの皆さんの大ちゃんを欲する気持ちに微笑ましくなりました。
(あっ、今更Twitterを始めました!今更!)
みんな大ちゃんが大好き!

Denisとの2DTステップ対決。
ドラムとパーカッションというリズムオンリー
の音楽、その一つ一つの音に乗せ、音を紡ぐ大ちゃん。
これをやらせても世界一。
ステップを越えダンス。
大ちゃんのスケートの醍醐味の一つ!
こういう大ちゃんを見たかった!

ジャンプ大会は、一見派手に見える。
でも情緒が無い、自慢気感覚を感じたりもする。
リズムだけ、を拾い音に乗れるスケート。
なかなか出来ない。
高橋大輔ここにあり。

この大ちゃんを、Denisはカザフスタンの人々に
、世界の人々に見せたかったのでは?
Denis自身も見たかったのでは?
なんて思っちゃった。
もちろん、大ちゃんの膝を思ってくれたのだとも思う。(それにしては凄いけど大ちゃん。)

Denisの大ちゃんへのリスペクトを感じました。
このShow全体に、Denisのfriendsへのリスペクト、スケーター同士のリスペクトを感じました。
やっぱりフィギュアスケートは互いに敬意を持ち合う紳士淑女の世界。
だから好きなんだもの!
そういう意味でも大ちゃんと真央ちゃんは日本の代表。

このそうそうたるメンバーでのShow、観たい。
日本でも観たい。
2DTも観たい。

“Kissing you”
大ちゃんのスケートは、その日その日の一期一会。
身体も心もそのまま写し出す。
臨スポのkissing you とはまた違った。
初日と2日目でも違った。
リアルな進化もあり、深化もあり。
それでもこのkissing you は、必ず胸が苦しくなる。
狂おしい恋心が沸き上がる。
早く観たい。

Kissing you を自分なりに和訳しようかなと思ったのだけど、大ちゃんのスケートには必要無いかなと思いました。
そこに音があればいい。

このカザフスタンでは、楽しそうな大ちゃんが見られて凄く嬉しいです。

大ちゃん、氷上で自由に気持ち良く滑って欲しい。

明日の夜(今日じゃん!)
また祭り。
大ちゃんの更なる進化が見られるのが楽しみ。

そして
あと7回眠ると、大ちゃんのスケートを観られる。
楽しみです。
泣くかな?恋心がまた加速するかな?するね!


あっ、それから。。
Friends繋がりで…
…またしても、やっぱり、全滅ったぜ、FOI
やっぱり。。(笑)←まだ笑う余裕綽々!

本当に、大ちゃん関連のくじ運だけ無い。
スケジュール手帳の12月に
「倉敷」って無意識に書いたけど。
どうよ?(笑)