2020年 東京オリンピックが決定しました。

賛否あるのでしょうが、
決まって嬉しく感じました。
意外とワクワクしました。
(太田雄貴選手の涙が何故か感動した)

昨日、Going!特別版のオリンピックメドレーを観て改めて感動したから余計に心に響いたのかもしれません。
あの日会場で感極まった記憶が甦りました。

大ちゃんのeye
私はこのプログラムが心底好きです。

好きなプログラムの共通点の一つ、その音楽そのものが好きである事。
eyeは正にそれ。
この曲は大ちゃんの「華」を引き出すタイプの名曲ですよね。

あの頃よりも大人の男になって、背負う運命も今の彼なら大丈夫と思わせてくれました。


ソナチネも音楽自体がかなり好みです。
個人的には当たりプログラム

大ちゃんから音楽が聴こえる完成形が想像出来るプログラムだと感じました。
そして内面にグサグサ突き刺さってきて、狂おしい程締め付けられた。

以前にも書きましたが、「闘ってきた男の希望」

実際の試合で勝つ為に託された振り付けがされていて、大ちゃんを支え共に闘う人々の希望のプログラムだと思えます。

その時その時の大ちゃん自身が投影され表現されるであろうソナチネ

回を重ねて辿り着く先が本当の希望であります様に。

そして私達にとってはとにかくソチオリンピックでの大ちゃんに。
大きな意味では闘う全ての選手に。

2020年の東京オリンピックで闘う事になる全ての選手に。

Good Luckを贈ります