えーと。
今日はお休み。


何げに今月休日出勤多かったせいで、
公休数足りてなかったので。




んー。よく寝たぁ~☆


今週も飲みすぎが続いてたからなぁ(;^_^A



ここ何日かは、

職場の先輩・同僚・後輩の女子とそれぞれ飲む機会が続いてて。


同じ職場で頑張る女同士、
いろんな話をした。



特に先輩方と飲んだ日は、
ヒートアップしてだいぶ酔っ払ったなー。

かーなーり、熱くなって語りまくってたらしいです、あたし。

何をそんなに力説してたのか、なんとな~くしか覚えてないんだけど…。


ガーデンプレイスから駅に続く動く歩道を、
きゃーきゃー言いながらみんなで駆け抜けたのはハッキリ覚えてるんですが(苦笑)



あと。とにかく嬉しくて心地よかったのは、感覚として残ってる。



それでいいんだと思ってる。



確かにね、せっかくいい話をして、
語り合って、わかり合って、
それを次の日忘れちゃうのは、とてももったいないことだと思う。
(飲まない人からしたら尚更。「ふざけんな」って話だよね。汗。)


あたしも、自分の記憶がしっかりしてて、
しかも『あたし今日いいこと言った~☆』って得意げなときに、

もしくは、
相手の言葉に凄く感動したときとかに、

相手がそれを忘れちゃってたりしたら、やっぱり悲しい。



でも。

誤解を恐れずに言うのなら。


あたしにとっては、

飲みュニケーションって、

『何を話したか』は、あんまり問題ではなくて、


あ、もちろん、『その場』では、『何を話すか』はとても大事なんだよ!?
それによってその時間が楽しいものになるかどうかも変わってくるし。


ただ、あとで振り返ったときに、『どんな話をしたのか』は別にそこまで重要ではなくて。


なんて言うのかな。
事細かな会話の詳細は覚えていなくても、

「楽しかった」っていう感覚や、
その場の空気や感情の温度みたいなものは絶対残っているはずで。

そして、それって、
間違いなくお互いの会話のやりとりによって作られていくもので。

だから、

「前よりあの人を好きになれた」っていう、
プラスなエネルギーだけ残れば別にいいんじゃないかなー、なんて。

(忘れたくない話なら、お酒飲まずにすればいいしね♪)


あたしはそのために人と飲んでる気がする。


今回の『職場の女飲み強化週間』を通して、凄く思った。


仲良くなくても、別に仕事は出来る。

けど、そこに気持ちが入れば、やる気も上がるし、ひいては仕事の質だって上がる。

わかり合えたり通じ合えたりすると、頑張りたくなるもんだしね。


飲んで、本音さらして、楽しい時間を共有出来ると、

相手のことを好きになれて、

実際に、仕事がやりやすくなったりとかもあるし。



飲むだけがそのための手段だとは思わないけど、
いちばん手っ取り早いからね。

(一緒に山登るとか走るとかだっていいんです。)



人を好きになるための、飲みュニケーション♪



今週もたくさんの素敵女子を好きになれ、


後輩として、
頼もしくて温かい先輩がいることに嬉しくなったり、


同僚として、
こんなふうに想いをぶつけ合えて、話し合える仲間に出会えたことを誇りに思ったり、


先輩として、
彼女たちは真っ直ぐでとても可愛くて、

あたしは、
やっぱり今も、この会社がまだ大好きで、


もう、とにかく、これ以上誰にも辞めてほしくない。

心からそう思います。




そんな中、

今日の夜は、

もうすぐこの会社を去ってしまう同じ部署の仲間と、

初めてのサシ飲み。


泣きそうだなぁアタシ。。。



とりあえず用意しなきゃ!
だらだらしてたら間に合わなくなりそうな時間になっちゃった。