8月29日にリリースされる松浦さんの19thシングル「笑顔」ですが、Amazonさんに5枚発注しました。
ここ最近は(去年のごっちんの「今にきっと~」あたりからですかねぇ)、
こうやって少しでも売り上げに貢献できれば…的な感覚で、複数枚買わせていただいてますけど、
別に、こうやったからといって急にチャートが上がるわけでもないですし、
端から見れば、半ば自己満足的なところもあるように見受けられてしまうのかもしれませんけど、
こうやって買った自分の分の1枚を除いた4枚は、「曲を聴いて気に入ったとは思ったけど買うまでは
いかないかなぁ」的な人とか、「これを聴いて少しでも歌手・松浦亜弥に興味を持って欲しい」
って思った人とかに差し上げるようにしようかなって思ってまして。(最近はそういうふうにしてきた)
プロモーションっていうのではないけど、微々たるモンでもそういうことができればいいかなと。
なんていうか、最近ハローではよくあることですけど、イベント応募権がついてるってやつ。
とりあえず複数枚買っておけば、まぁ当選確率が上がりますよ的な。
どうもいけ好かないというか、なんというか。
こんなんやっても結局ヲタしか買わないよねって、毎度のことながら思います。
仮に、松浦さんとか、ごっちんとか、安倍さんが同じような感じでやったとしても、
「歌を歌う場」だと明確になってない限りは申し込んだりしないかな、自分は。
というか、「歌を歌う場」であれば喜んで応募させていただきますけど、必要以上に買いたくない。
そうしてしまうのは、あの事務所さんのロクでもないペテンに乗せられるようなもんですから。
それよりももっと益のあるプロモーションをせぇよって、事務所さんに対して言いたいです。
ハローの楽曲って、贔屓目にみても売上好調ではないですし、頻繁にどこかしこで
流れているわけでもなくて、要は知名度的にどうも上がらないわけですよね。
閉鎖的だよなぁって思うこともしばしばあります。
今回の松浦さんの曲は、別にヲタ向けって感じでイベント応募権がついてるわけでもないので、
売れるかどうかなんていうのは、プロモーションとタイアップによるところが大きいと思います。
「笑顔」は、あの事務所としてはここ最近にはないほどの好タイアップをブッキングしてきたと
思いますけどね、プロモーションするっていうのがヘタっていうか、手を抜くって感じなので、
果たしてタイアップでどれくらい認知されるのかな。楽しみ半分、不安半分で見ていきたいですね。
そういうなかでホントに微々たる枚数でも良いから、貢献できれば良いなって思います。
ここ最近は(去年のごっちんの「今にきっと~」あたりからですかねぇ)、
こうやって少しでも売り上げに貢献できれば…的な感覚で、複数枚買わせていただいてますけど、
別に、こうやったからといって急にチャートが上がるわけでもないですし、
端から見れば、半ば自己満足的なところもあるように見受けられてしまうのかもしれませんけど、
こうやって買った自分の分の1枚を除いた4枚は、「曲を聴いて気に入ったとは思ったけど買うまでは
いかないかなぁ」的な人とか、「これを聴いて少しでも歌手・松浦亜弥に興味を持って欲しい」
って思った人とかに差し上げるようにしようかなって思ってまして。(最近はそういうふうにしてきた)
プロモーションっていうのではないけど、微々たるモンでもそういうことができればいいかなと。
なんていうか、最近ハローではよくあることですけど、イベント応募権がついてるってやつ。
とりあえず複数枚買っておけば、まぁ当選確率が上がりますよ的な。
どうもいけ好かないというか、なんというか。
こんなんやっても結局ヲタしか買わないよねって、毎度のことながら思います。
仮に、松浦さんとか、ごっちんとか、安倍さんが同じような感じでやったとしても、
「歌を歌う場」だと明確になってない限りは申し込んだりしないかな、自分は。
というか、「歌を歌う場」であれば喜んで応募させていただきますけど、必要以上に買いたくない。
そうしてしまうのは、あの事務所さんのロクでもないペテンに乗せられるようなもんですから。
それよりももっと益のあるプロモーションをせぇよって、事務所さんに対して言いたいです。
ハローの楽曲って、贔屓目にみても売上好調ではないですし、頻繁にどこかしこで
流れているわけでもなくて、要は知名度的にどうも上がらないわけですよね。
閉鎖的だよなぁって思うこともしばしばあります。
今回の松浦さんの曲は、別にヲタ向けって感じでイベント応募権がついてるわけでもないので、
売れるかどうかなんていうのは、プロモーションとタイアップによるところが大きいと思います。
「笑顔」は、あの事務所としてはここ最近にはないほどの好タイアップをブッキングしてきたと
思いますけどね、プロモーションするっていうのがヘタっていうか、手を抜くって感じなので、
果たしてタイアップでどれくらい認知されるのかな。楽しみ半分、不安半分で見ていきたいですね。
そういうなかでホントに微々たる枚数でも良いから、貢献できれば良いなって思います。